火星探査のトラブル

各国の火星探査機のトラブルがいろいろと続いていますね。
軌道投入失敗したり、着陸失敗して行方不明だったり、センサー故障して修理困難になったり。

一台二台ならともかく、軒並みってトラブルってところが、どうも怪しい。
なにか、作為的なもの感じますね。以外と火星には知的生物がいて、自分たちを見つけさせないように妨害しているとか。今回の火星探査車スピリットのケースも以外とカメラの資格から装置にいたずらしている何かがいたりして。

でも、そう考えると、彼ら(と、よんでいいのかな)が真実を隠す理由はなんなんでしょうね?

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コメント(2)

地球人がまだまだ幼いからです。
短気だしエゴが強く自分たちのことしか考えていないから。
とはいえ火星人も他の星の人に比べると地球人に近いのですが・・・。

二台目の探査車も故障したら、さらに怪しかったんですけど、いまのところ順調ですね。
一号機も修復の目処がついたっぽいですね。

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このページは、いいぬまが2004年1月24日 17:59に書いたブログ記事です。

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