2005年3月アーカイブ
最近、目がかゆかったり、鼻水でたりしている。 今年は去年の10倍の花粉が飛んでいるという事らしいけど、とうとう私も花粉症か?
それとも、さいきんプラモ作りに励んでいるので、塗料とかに当てられているのかなぁ。 塗装時に曇って邪魔だからってゴーグルしてないのがいけないのか?
現在作業中の物件、ニュータイプ誌付録のザクウォーリア、ハセガワのウルトラホーク一号。
久しぶりのプラモ作りなので、ぼちぼちやっています。ザクはパーティングラインの処理をして、サーフェーサ吹いてあります。 エアブラシで初めてサーフェーサー吹いてみたので、加減が慣れなくて、結構厚化粧なところがあります。 ゴム手袋、防じんマスク、ゴーグルの重装備を用意しましたが、ゴーグルがすぐ息で曇るので作業中はつけませんでした。バックに見えるドラフト使っているのですが、どうも効いていない感じがします。 ドラフトのセンター付近で作業しないと塗料が部屋中にまん延しますね。
一通り作業して、エアブラシの掃除をし終わったところで、ボディを忘れている事に気がつきました。だもんで下地のまんまです。 次回分の作業にしましょう。
Mac miniにデータを移し替えて、旧サーバーを停止しました。 ふと、足りない設定がある事に気がついて、元の設定確認しようとサーバーの電源入れたのに立ち上がらなくなっていました。結構年季は行っていたので、ちょうど寿命だったのでしょうか。それとも、新サーバーにすねているのでしょうか?
今までの経験から言うと、Macは新機種購入すると、手持ちの他のマシンが調子が悪くなる事が多いです。
ちなみに、しつこくスイッチオンオフしてたら立ち上がったので、知りたかった設定は吸い上げられました。多分常時運転だったので電源がへたっているのかな。
筍ご飯(前日の残り)、筍との厚揚げの煮物、新玉ねぎポン酢仕立て、茶碗蒸し(銀杏、帆立)、晩酌(戴き物の出羽櫻)
三つ葉、銀杏が残っているので先週に引き続き茶碗蒸しにチャレンジ。卵と出汁の配分換えたらずいぶん堅い茶碗蒸しになった。まだまだ経験不足か。
気がついた人は殆どいないでしょうが、サーバーが自作FreeBSDマシンから、Mac miniに変わっています。^^;
Movabletypeも3.1に上げました。 今後 x-labのサーバーとの統合をする予定です。あとはサイトのデザインをし直すかだ...
茶碗蒸しにウドの酢みそ和え。
実家から銀杏がとどいています、ぽちぽちと酒のつまみに食べていましたが、それ以外の使い方もしなきゃなと思い立って茶碗蒸しを作ってみました。 茶碗蒸し用の気の利いた器がなかったのでカフェオレボールを使ってみました。 初チャレンジの割には結構まともにできたかな。 でも、カフェオレボールに入っているとしても、ステンレスのティースプーンで食べるのは趣がないですね。塗り物のスプーンとか買ってみようかな。酢みそ和えも、甘みそ買ってきて自前で酢みそ作ったりして、久しぶりに料理した感じ。(ま、それほど手のかかることはしてませんが)
それにしても、茶碗蒸しの材料があまってしまいました。 ささ身も三つ葉も本のちょっとしか使いませんからねぇ。別のメニューも開発も必要かと。
プラモ作成用の材料を買い出しにいってきました。その店でどう見たって小学生くらいのお子様が、お母さんと一緒にエアブラシ関係の機材を仕入れておりました。最近のお子様は最初からエアブラシ装備でプラモ作るのでしょうか?
「ドイツ亭」、国立・府中近辺限定のローカルなピザ屋さんです。ピザなのになぜかドイツを名乗っていますが、最近お気に入りです。 生地とかソーセージとか素材のこだわった手作りだそうですが、チェーン店の物と比べるとまず生地が全然次元が違いますね。こっち食べると普通の宅配ピザはもう結構って感じ。他のピザ屋も一応試して見てはいますが、なんか冷めると直ぐかくなる生地だったり、妙にパン見たいだっりしてだめでした。
写真はソーセージ、ベーコン、キノコをホワイトソースで仕上げた「モルゲン」というピザです。
北海道のお友達からいただいたお土産の「ジンギスカンキャラメル」札幌グルメフーズなる会社の製品。
ジンギスカンというところがかなり怪しいのだが、やはり一口噛んだだけでこれは危険と体が即反応。口の中にひろがる生臭ーい感覚。ヒツジ肉の臭い部分が強調のみ強調されているのみたい。 ちなみに会社で同僚におすそ分けしたところ、皆さん「これ何味? かなりまずい」との殆どの方が反応してました。
ちなみに、ジンギスカンキャラメルでググルとやっぱり危険な体験談がいろいろと引っかかりますね。製造元の方もかなりB級なグルメ製品を連発して、怒られちゃったりしてるようです。
高校生の頃から自分で買う筆記具はステッドラーが多い。シャープペンシルもなぜか0.7mmを使っている。
会社で使っていたシャーペンが壊れたので、新しい物(ステッドラーREG)を買ってきたのだが、使用一日目にしてまたもや壊してしまった。机の上から落として金口の芯パイプをおかしくしてしまったのだ。パイプが緩んでしまい、芯を戻す時紙に一寸力をいれて押し付けると一緒に本体内に沈み込んでしまう。いったん戻ると芯はでにくくなるし、パイプを引き出すには工具が必要な状態で全然使い物にならない。
で、仕方がないので買い直しかなとステッドラーのページを眺めていたら、金口がパーツとして取り寄せられる事を発見した。 やっぱり私と同じ目に会う人が多いのか、もともとデリケートな部品なのだろうか予備パーツがあるんですね。 念のため何個か買っておくかな。







最近のコメント