中華鍋の薫製

| コメント(0) | トラックバック(0)

ふと思いついて、薫製をつくってみました。
近所のホームセンターでサクラのチップ仕入れてきて、中華鍋を使ってチャレンジ。
素材は、チーズ、フランクフルト、ささ身、帆立。 ささ身は下味つけてボイルして薫製化。
時間の加減は適当に様子見ながら。 初めてチャレンジだったけど、できは程々。
中華鍋を使うと結構内部の温度が上がるようなので、ささ身とかはもっと半生くらいのボイルにした方が仕上がりが程よくなるのかな。 

薫製作った後に、中華鍋で別の料理したんだけど、なんか鍋自体にサクラチップの香りが移っていて作った料理がなんか薫製ぽいできになってしまった。 鍋からの移り香は計算外だったので、今度やる時は鍋の後始末がちゃんとしないとなぁ。

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://www.wandaba.com/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/673

コメントする

このブログ記事について

このページは、いいぬまが2005年11月23日 10:32に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「男前豆腐」です。

次のブログ記事は「ケロロ軍曹」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

ウェブページ

アーカイブ

Powered by Movable Type 4.21-ja