豆キンキの唐揚げとマンボウの腸

金曜の夜、陶芸教室の帰りに国立の「みやの」さんによった。今日のおすすめは「豆キンキの唐揚げ」。豆アジはよく聞くけどキンキは初めて。通常の大きなものを出すと煮付けとかにしても三千円くらいになってしまうけど、豆キンキならリーズナブルなお値段で、キンキを満喫できるので、手に入ったときだけだすとのこと。豆と言いつつも10センチくらいのキンキの唐揚げが3つはいって800円だったかな。かなりリーズナブルで頭から丸ごと食べられるのでキンキを満喫できました。 もう一品は「ほうぼうの腸の塩焼き」。これまた初体験だけど、食感こりこり、歯ごたえ抜群で、いわゆるホルモンに近い。塩と一味でシンプルな味付けが良し。 あとは走りの岩ガキとマツブをたべて、久保田を二合ほど飲んでいい気分で帰宅。 この店は魚がほんとにうまいのでお気に入りだ。

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このページは、いいぬまが2009年7月 4日 18:47に書いたブログ記事です。

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