プラモデルの最近のブログ記事

レインボウエッグのMa.K S.A.F.S Mk.IIIのガレージキットを買ってみました。こいつは市販のWAVE製 S.A.F.Sの手足、エンジンパーツを入れ替えてS.A.F.S Mk.IIIを作るものです。11月くらいのオーダーして先日やっと届いたので早速組み立て見ました。実をいうとガレージキットのたぐいは初挑戦。レジンキャストっていう材質も初めてです。レジンって見た目プラスチックに近いんですが、意外と柔らかい。パーツ接合のためピンバイスで穴をあけ真鍮線で軸通ししたりするんですが、気を抜くとさくっと裏まで穴開いちゃったりします。柔らかいんで表面も荒れやすい。プラスチックでは6,800番手くらいつかって後はサーフェイサーで仕上げてましたが、今回は1000番手までやったかあ。夕べはデカール張りをしていたんですが、さむいせいか、デカール用のお湯が直ぐ冷めちゃってなかなか糊が溶けず作業がはかどりませんでした。温度キープ用の保温プレートとか探してみようかな。


SAFS MK.III

コトブキヤの「D-Style ガオガイガー」を作りました。パチ組でちょろちょろやって1時間位。ほんとお手軽に完成です。このサイズで合体変形するので、ガオーマシンやギャレオン、ガイガーにもなるんですね。同じくD-Styleのダンクーガは肉抜き穴埋めとかして塗装までしたから、こっちもやろうかと思いますが、合体変形のため分解組立頻繁なんで塗面の強度を考えると、水性塗料よりラッカー系の方が良いのかなぁ。


D-Styleガオガイガー

最近マシーネンクリーガーばかり作っていたので久しぶりにガンプラ。日曜日の朝からちょろちょろ休みながら作って、3,4時間で組み上がりってとこかな。フルバーストモードとかにするとかなり大きめ。ディスプレイスタンドも使った方が良い感じ。でも、そうすると結構高さが出るんで、展示ケースでの置き場が厳しくなるかもね。そういえば、RGのストライクガンダムも買ってあるけど積まれたままだ。D-Styleのガオガイガーも買ったばかりだけど次はどっちにするかな。


フリーダム1 フリーダム2

マシーネンクリーガー、シュトラール軍兵器の陸戦ガンス を作っていたのですが、設定ではこの無人二脚歩行戦車と複数の戦闘装甲服兵が小隊組むという事なんで、買いだめしたあったWAVEのケッツァー も作ってみました。このケッツァーってP.K.A. っていうスーツの派生型です。P.K.A.は日東版も中古プラモ屋で組立途中版を買ってきて作った事あるんですが、いまいちかっこよくないなと思ってました。 でも、WAVE版はバランスとか、スケールが見直されていて、組んでみたら意外と良いじゃないって感じのでき。組立中はそれほどいいとは思わなかったんですが、塗装までしたらじわじわ良い感じがわいてくるんですね。例の如く二個づつ買ってあるので残りはまた違う塗装で楽しめそうです。


ケッツァー1 ケッツァー2 ガンス&ケッツァー ガンス1 ガンス2

WAVEのマシーネンクリーガー 陸戦ガンスを製作中です。かなり入り組んで繊細、複雑なパーツがてんこ盛りなんで塗装前の洗浄が面倒くさそうだったので、思いきって 超音波洗浄器を導入しました。このために買うかって感じもあったのですが、時計とかにもちゃんと使うよって理屈を作って自分を納得させてamazonポチッとなしました。ガンスの方はラッカーパテで鋳造っぽいテクスチャを着けて見ました。表面荒らしているのでサーフェーサーはスキップかなと思いつつ、超音波洗浄器へ。もともと、メガネや時計用のなんで洗浄器のサイズが意外と小さい。ガンスのパーツは全部一度に入らないので二三個づつ分割で洗浄です。プラパーツは浮いちゃうので付属のカゴを逆さにして重しにしたり、指で押さえて洗浄しました。効果確かに隙間とかの細かい削りくずは落ちているみたい。歯ブラシごしごしよりは楽かな。ちなみに時計のベルトを試した処、コマの隙間から煙りが立ち上るように汚れが追い出され、洗浄用の水がかなり濁るくらい汚れがでて、ベルトぴっかぴかになりました。


ガンス1 長音魔洗浄器 超音波洗浄器

千値練の無彩色版1/16ファイヤーボールを俺々塗装したので久しぶりに、背景シート、三脚を持ち出して物撮りしてみました。ライティングが外光だけなんで適当ですが、何となく良い感じかも。その上Apatureでレタッチもちょこっとして見ました。 ダメージ、汚し塗装がとても楽しいので、スカル迷彩版もリペイントしちゃおうかな。


fireball1 fireball2 fireball3 fireball4 fireball5

性懲りもなく千値練の1/16のファイヤーボールの限定無彩色ver. を購入してあったので、色を塗って見ました。どんな感じに塗るか結構考えたんだけど最後は適当。一応、マシーネンクリーガー・プロファイル〈2〉スネークアイ に出ていた塗装パターンを参考にはしてみました。でもダークグリーンの部分のトーンはもっとグレーに近くても良かったかも。まだクリア吹いた処なんで、ウォッシングでこの後少し感じは変わるかな。スカル迷彩版にはパイロットフィギャアが二体着いているので、ちょうどそれぞれに使えるね。しかし、無彩色版の付属のデカールが糊とか余白とかの感じが良くない。もともと、他のマシーネンプラモとの余りデカール使おうと思っていたんですけど、空箱見たらデカール入っている事に気がついて、使ってみたら余り良くなかったという落ち。コーションマークはデカール使いましたが、識別マークはデカールの色が塗装と合わなかったので手書きです。


ファイヤーボール

先に迷彩パターンを塗り込んでおいた、日東のS.F.A.Sに冬季迷彩を施してみました。冬季迷彩初めてでよく判らなかったんですがなんとなくこんな感じかなっていう方法でやってみました。 まずはファレホで迷彩塗り塗り。 その上にヴァーニッシュ(クリアね)を吹く。十分乾燥した後に、白を塗装。今回は透け感を出そうと思ったので、ファレホのモデルカラーファウンデーションホワイトにグレーズメディウム(半透明なるやつだ)を入れて薄目に希釈。エアブラシで薄く若干したが透けてるねっていうところまで吹く。白が乾燥したら、綿棒にエアブラシクリナーをつけて迷彩のはげた感を出す感じで塗料の拭き取りをするっていう感じだ。フィギュアも並べるとなおよし。ここまでやるならダイオラマも作っちゃうか。


SAFS

冬季迷彩仕立にする前の、基本塗装の状態、結構面白い色使いかな。グレーベースに、ダークイエローとカモフラグリーンの縁取り。この上から白で塗りつぶすので、パターンは適当。


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久方ぶりにラッカー系塗料でコツコツ塗装しました。筆での重ねのさ。塗りは、質感違うね。

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塗りを一度にたくさんやろうと連休中にがんばって下地処理を日東S.A.F.S、ポストホビー スーパーボール、千値練 ファイヤーボールにしたんだけど、いざ塗り始めたら、なんかスーパーボールばっか塗ってます。塗装プランとして、日東のS.A.F.Sは水性カラーのファレホで冬季迷彩にチャレンジする事は決めていたんですが、他はノープラン。思いつきでスーパーボールにフィニッシャーズのマシーネンクリーガーカラーのダークスノー塗ってみようと、始めたら止まらなくなっちゃって、今週は毎日コツコツと塗りを重ねています。ダークスノーといっても基本白色なんで、筆塗りだと下地が透けないように根気よく重ね塗りが必要なんで毎日コツコツと行くわけです。 で、せっかくラッカー系の塗料を使っているので、ついでと行っちゃなんですが。ルナダイバーのおまけの1/35 のファイヤーボールのリペイントも始めちゃいました。まさに、マシーネンクリーガーの塗りに完成はないって感じですかねぇ。(しかし、これやっている最中にもあらたにケッツァー買ってきちゃったし、今日明日にも再販版の陸戦ガンスがくるんだよね。)


SAFS fireball スーパーボール

コロニアルバイパーMk VIIの作業の続き。スミ入れとウェザリングを施して採り合えず作業は一段落かな。並行して進めていたガンダムヘッドのスミ入れで失敗したので用心して作業始めたのですが、スミ入れ塗料の拭き取り時に使っていた溶剤の匂いがなんかエナメル塗料用と違う事に気がつきました、溶剤ボトルのラベルをよく見るとアクリル溶剤ってかいてある。タミヤのマークがついていたの疑う事もなくアクリル溶剤でスミの拭き取りしてたんですね。こりゃファレホの塗装も溶けるわけだ。タミヤのアクリル塗料ってすごーい昔に試しに買ったきりで一度も使った事なかったんですっかり忘れていて、エナメル用の溶剤と勘違いしてたみたいです。キチンとエナメル塗料用の溶剤で吹きと利すればちゃんと塗面も荒れる事無く作業できました。BATTLESTAR GALACTICA シリーズでバイパー二個作ったけど次は何にするかな。サイロンレイダーやギャラクティカとかあるみたいだけどそっちを考えてみる?


viper#1 viper#2 viper#3 viper#4

ガンダムエースのおまけの「ジ・オリジンガンダムヘッド」を作りました。パーツ分割が良く考えられているようで、ほぼ素のままで塗装も楽々塗り分けできました。最近発売になった"タミヤのスミ入れ塗料(ブラック)でスミ入れにチャレンジしてみたんですが、ベースのファレオの塗装がしっかり乾燥してからやらなかったせいか、スミの拭き取り時に塗膜を傷めてしまったので、一旦塗装をおとして再塗装の上の完成です。そういえば、このトリコロールカラーの塗装ってずいぶん久しぶり。全うに塗装したのはウイングガンダム作った頃なんで7.8年前。まだエアブラシも缶ボンベで始めた頃ですね。その後はあんまり主役メカ作ってなかったり、マシーネンクリーガーばかりやっているので、こういう原色系のいろってつかってないなぁ。


ジ・オリジンガンダムヘッド

メビウス製のCOLONIAL VIPER Mk VII、塗装をおえデカールまで貼りました。デカールの乾燥をまってからクリアコート、ウェザリングへ進む予定です。機体色ですが指定のメタリックブルー系を調色して作るのが面倒だったのでアレンジして、ペールグレーブルーでぬってみました。取説の塗装例がはでにウェザリングされているせいか、この段階だとこの色はなんかのっぺりとした感じでリアリティ薄く見えてしまいますね。


VIPER MKVII

2ヶ月遅れで納品されたコロニアルバイパーMk VIIをつくります。一時間もかからず既にほぼ形が見える状態。部品数も少ないし、だいたいが二分割パーツくっつけるだけ。バイパー Mk IIにくらべ材質もプラっぽいし、何より合がいいです。


VIPERMKVII

マットアロー2号とマットジャイロのパネルライン処理をしました。いわゆるサンダーバード塗りとかヒルマ汚しとかいう方法ですね。はじめマスキングテープを使って作業していたんですが、テープはいでみたら下の塗面が荒れていたり、デカールに被害が出たので、厚紙手押さえのマスクに変更しました。その上最後はフリーハンドで。パネルラインはよくあるパターンはスモークグレーとか使うらしいですけど、今回はファレホのブラックグレー+グレージングメディウムで半透明化したものを使用しました。それっぽく仕上がったのがやり過ぎた感があるかは微妙な感じ。ま、とりあえずMATメカシリーズはここら辺で終了かな。


マットアロー2号 マットジャイロ

自然光で撮った方が良く色合いが判るね。脚の塗り分け結構やり方で悩んだんだよね。脚やボディは結構塗り込みしたけど、よく見ると顔はのっぺりになっているねぇ。


バルタン

ゼットンに続いて、ヤフオクでバルタン星人もゲットしました。例の如くパーツは20個も無いくらい。ちょっとした合わせ目消しくらいの作業です。こういうものは塗装の方が重要。取説見ると、全身の色はこれ、はさみととさかはこれ、あとは適当な色でドライブラシしてね、なんてかいてある。全身色はまぁいいとしてドライブラシは写真とか見ながら自分の努力でそれっぽくしてくださいってこと。上半身は何とかしたけど、問題は下半身。タイツの部分の三角模様をどう塗るかで迷いました。結局はマスキングパターンを作ってドライブラシで仕上げました。何となくそれっぽくなったかなぁ。

バルタン星人画像


バルタン星人

つゆになって、塗装作業が滞っています。そのため作り掛けのプラモと増えてきて作業エリアが圧迫されるので、思いきって机を増設しました。もともとの作業机は塗装エリアにして親切を工作エリアにしよう思っていたのですが、机二つ並べてみたらどうも作業効率あがらなそうだし、更に部屋の圧迫感気になったので、新しい机と交換と言うことにしました。横幅30センチの増加ですが、ドラフトの無い部分ができたせいか思ってよりエリアが広がった感じです。ついでに椅子もアントチェアからキャスタ付きのバックメッシュチェアに替えちゃいました。机より椅子が高い買い物でした。


workdesk

製作中のマルイのマットジャイロ。昔プラモなんで壮絶にボディに段差が出ていたら、でっかいインジェクション後があったりして、いろんな素材を駆使して修正しながら作ってます。マットアロー2号の時と同じく、ゼンマイギミックをオミットしてディスプレイのみにするため、車輪や滑車用の開口部をパテで埋めました。となると着陸車輪が無くなってバランスが悪いので、余っていたWAVE版マットアローの脚を流用して車輪を作ってみました。タグテットファンは後ハメ加工しつばさの中にポリキャップを仕込んで可動をスムーズに改良をしてみました。まだ、この後につばさと本体の接着とまた、壮絶な隙間埋めがまっていますね。


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天気悪くてマットアロー2号のクリア吹きができないので、積んであったプラモの組立をやってます。これまた、ヤフオクで競り落としたWAVE のファイヤーボールSG。ベースキットが日東制なんで、ポリキャップでない関節が結構くせ者ですね。


fireball SG

こちらもヤフオ手した昔のプラモ。 マルイのマットアロー2号。 車輪によるぜんまい走行、ミサイル発射ギミックなんてのがありますが、全部オミットで製作です。機体上面にはミサイル発射ボタン、裏にはでかい走行用の車輪用の穴が大きく開いていたので、プラ版とパテで埋めてしまいした。バネ入りのミサイルも使わず、WAVEのマットアロー1号の余りパーツのロケットポッドを流用してみました。裏面の仕上げがちょっと雑ですが自分的にはよしってことにしています。(笑)機体の赤ラインは始め塗装で仕上げようとしましたが、マスキングと塗装の戦略がうまくいかなかったので、付属のデカールを使いました。結構古いものなんで劣化しているかなと思ったんですが、意外と簡単に貼れちゃいました。ただ、本当は機体後部まで赤ラインがあるものが、車輪部でデカールが省略されているので、なんか間抜けです。ここは塗装しようか検討中。もとデカールとの色味合わせが結構面倒なんですよね。


アロー2号1 アロー2号2

ヤフオクで入手した昔のプラモデル、The 特撮 Collection ゼットンを作りました。パッケージアートと、中身のポーズが違っていたりしたので改造して、ポーズ替えようかと思ったのですが、そのまま組んじゃいました。組立説明書によると、手足の隙間はパテなどで埋めてくださいとか思いっきり書いてあったりして、ターゲットはどこだよーなんて思う製品ですが、造形は結構良くて、塗装したらかなり良い感じになりました。ゼットンって黒白のカラーのイメージでしたが、色指定みると結構青みがかった黒なんですね。


ゼットン1 ゼットン2 ゼットン3

ヤフオクでゲットした中古プラモのマットアロー2号製作中。機体裏のぜんまい車輪の穴を埋め、垂直尾翼の継ぎ目を埋めたりして、何とか形になってきています。次は主翼のスジ彫りですね。なんやかやでこれとゼットン作るために道具が増えてきています。


マットアロー2号1 マットアロー2号2 tools

ゴールデンウィーク中のお仕事。コトブキヤのD-Style ダンクーガ。 パーツ数も少なく組立も簡単だったので、いろいろと新素材、新ツールの練習台となってもらいました。通常のサーフェーサーにかえてファレホのグレープライマーをつかい、パーツ抜き穴うめに、あんまり使った事なかったポリパテやアルテコを試してみた。それぞれ、掘削かにゃペーパーがけの感じが違うね。防塵マスクとハンディクリーナーがないと作業台が粉粉になるね。


ダンクーガ

連休中には作業終わるかなと思っていましたが、結構なスピードでやったんで連休初日はほぼ完了。展示用にとアクションベースを買いに行ってきたけど、良く考えると電撃ホビーのおまけのシナンジュディスプレイヘッドっても持っていたからそっち使っても良かったんですね。


シナンジュ

先週仮組したものを分解、ゲート処理して下地吹き。今回は赤を吹くんで、ホワイトサーフェーサーを吹いて、下地に白を吹いて、やっと赤を塗装。もっと明度落としておいた方が良いんじゃなかったと、前に模型誌の付録のシナンジュヘッドを作った時と同じ事をまた思ったりしている。ゴールドのエングレービングは筆塗り。とり合えず塗ってはみたけど、かすれたりはみ出たりでまだ満足していない。細かい作業がつらいですなぁ。やっぱり、固定アーム付きのルーペスタンドとか欲しいかも。


シナンジュ

ここのところ、マシーネンクリーガーばかり作っていたので、気分を換えてガンプラ作業に入りました。機動戦士ガンダムUCのep.3を観たという事もあり、ep.2公開時にかったHGUC シナンジュを今ごろ作り始めました。とり合えず4時間くらいでパチ組みをしてみて、今は塗装プランを立てながらのゲート処理の為、再ばらし中です。 ガンプラもここ処ガンダムUCのキットに凝っていて、HGサイズばかりやってます。キットのできはいいんですけど、パーツの細かさが厳しい年ごろになっていて、ぽろぽろ落としながら作業中です。(笑)


シナンジュ

相変わらず、Ma.Kの昔キットの製作中です。今回は中古模型屋のレオナルドで入手した、半分組立状態の中古として売られていたP.K.AのG型 通称 グスタフです。古ーいキットですので、関節とかどうなっているんじゃいというできでしたので、腕はすかさず固定化。もともとの関節ぶった切って向き替えて接着のうえ、エポパテで関節カバーを作りました。脚の方は、ポーズ付けに可動を残しましたが、あんまり動かせない。動力パイプを組み立て図通りに中に真鍮線を通したら、本体根元の取付け部が脚動かす度に取れまくりの状態になってしまい、作業中に何度接着し直したことか。その上細いパーツや、微妙な角度で着いたパーツがあるので、どこ持っても何か壊れる状態。塗装やポーズ付けが大変でした。これまで傭兵軍のスーツばっかり作っていたの初シュトラール軍です。このデザイン脚に重りは行ってないと絶対自立できんよなってバランス。


P.K.A グスタフ

最近つくっているマシーネンクリーガーのプラモって塗装にこるもの?なんで、塗料がどんどん増えています。なんか毎週のように模型屋に行ってちょっとづつ塗料を揃えています。 買うべきものは事前に買出しリストつくって買いに行っているんですけど、リスト外でその場で思いついたものをついでに買ってくると、すでに持っているものだったということが結構あるんですよね。ダブらないようにするために在庫リストをつくって見ました。 せっかくなんで、EvernoteでつくってiPhoneでも見れるようにして、たまたま模型屋に行ってもネットで確認的な感じにしてみました。これでダブリはなくなるけど、リストにちゃうと逆に未購入品が残っていることが気になりだすよなぁ。

ヤフオクで入れた日東1/76ナッツロッカー。自作でカールが浮き気味でしたが、ペイントでリタッチして、ウォッシングとパステルつかった砂漠っぽいウェザリングをしてみました。デジカメのマクロでよるとあらが目立つけど、遠目には良しとしようって感じくらいのできかな。パーツ数も少なかったので組立は簡単。ローレットの継ぎ目を消したくらいの殆ど素組。組立簡単な分塗装の仕方で悩んだ品。ちなみに1/35のナッツロッカーも次に控えているよ。


ナッツ1 ナッツ2 ナッツ3

最近作っているプラモは、中古プラモショップや、ヤフオクで入手した、結構古いキットです。そのためキットに着いているデカールの経年変化が心配だったり、もともとあるデカールのデザインが気に入らなかったりする事もあり、デカールづくりをしてみる事にしました。 行きつけの模型屋でガイアノーツの「おうち de デカール」というインクジェット用の用紙を入手しました。 デカールの柄は別スケールの最新版の同一キットが手元にあったので、そっちのデカールをスキャンして流用です。ですので凝ったデザインを作ったわけでもなく、取り込んだデータをPhotoshopで加工してスケールダウンしただけで、とり合えず完了。


ナッツロッカー#1 ナッツロッカー デカール

中古プラモ屋で昔のキットを入手したのを皮切りに、マシーネンクリーガー(SF3D Original)の過去キット欲しい熱があがっています。今はヤフオクでS.A.F.S系のスーツのキット探していますが、なかなか競争高くていい値での落札が難しいですね。


マシーネンクリーガー在庫

とりあえず、裏面のラインもマスキングしてペイント完了。細かなデカール貼ったので基本形は完了。汚しのプランを考えながら、別物の作成も開始だ。

背景はプラモの箱の裏に印刷されていたギャラクティカの飛行デッキの絵。写真に入れると微妙に小さくて余りそれっぽくないなぁ。


コロニアルバイパーMKII

製作中のコロニアルバイパーMk II、塗装も進んできて今日はデカール貼りです。つばさのマーキングですが大きなサイズのデカールって失敗する事が多いのでうまくいくか心配でしたが、まずはチャレンジという事で進めました。案の定、主翼の一番大きなデカールは真ん中裂けてしまいましたが、何とか調整してそれっぽくできたのですが、垂直尾翼はもう大失敗。段差が多いのでマークソフターでデカールを軟化させては観たのですが、粉々に割れてしまいました。仕方がないので、残骸を剥がそうとしたらデカール下の塗面まで剥がれる始末。マークソフターって水性塗料の塗面を侵すんですね。結局尾翼の塗装も剥がして塗り直し。マーキングはペイントにする事にしました。機体裏側にも同じマーキングがあるので、そっちは最初から全部ペイントでいこうかな。


viper1 viper2

今月は既に2体目のマシーネンクリーガーです。暮れから始めたルナポーンは汚しはどうするか悩んで控え目ぽく。S.A.F.Sはパイロット見せようとハッチオープンの状態に仕上げてみました。最初エアブラシ吹いたんですけどどうものっぺりして、明るすぎる感じがしたので、筆で更に上塗りして色調をかえて、ファレホのウォッシュを仕入れてきて汚しかけてみました。汚しはガンダムマーカを駆使してそれっぽくね。フィギャアの塗りはまだまだ課題ありかな。


R0015336

1年くらい放っておいたコロニアルバイパーの製作を再開しました。製作が止まっていたのは、マットアロー1号も同じですがパイロットやコクピット内部を先に塗装までしちゃわないと、本体が組めないってこと。ここのところマシーネンクリガーを作っていた事もあり、筆塗り上等って感じになっていたので、勢いでパイロットフィギャアも塗ったので先に進む気分になってきたのです。バイパーのパーツ自体は少ないのですが、組立は正に立体パズル。流し込みタイプの接着剤を駆使しないとパーツ合わせとか厳しいよね。


バイパー仮組1 バイパー仮組2

暮れに買ってきたマシーネンクリーガーのルナポーン。パイロットの顔がフード越しに見える設定ですので、顔塗りにチャレンジです。1cmほどの顔ですが、いろいろいじっているうちになんか作業机の上の塗料の種類が増えているような...

ちなみに、写真のフィギャアヘッドはアップに耐えられなかったので、塗料剥がして再チャレンジ中です。


R0015174

暮れに、立川ボークスで最後の一個だったAFSルナポーンを入手。早速組んでみたら、Ma.K熱があがってきたので、ストックのSAFSもくんでしまいました。この前作ったラプターと並べて見ると、これが兵器の変遷ですねーって感じ。さて、どんな色に塗ろうかな。


AFS勢ぞろい

4連休という事もあり、がしがしお仕事片づけています。 このサイトのドメイン名の由来はもちろんMATのワンダバです。ということで、ワンダバを口ずさみながらマットアローを仕上げました。物自体の作りは上下分割の張り合わせなんで簡単なんですが、シルバー塗装やデカール張り、パネルラインのシャドウとかまだまだ、うまくいっていないんですけど取り合えず完了という事にしました。といいつつも限定の隊長機版も買ってあるので、もう一度チャレンジはできそうですけど。


アロー1-1 アロー1-2 アロー1-3

今年4つ目のマシーネンクリーガー。先月末発売のラプターです。ガンプラはきれいきれいに塗っていますが、こっちははでめな汚しをってことで、どろどろさせています。ファレホで筆塗りちびちびやりながら3週間かかったかかな。(夜中にふっと目覚めて1時間くらいヌリヌリする事を繰り返してました。)うまくいったかというと、模型づくりに正解はないっていうのが横山先生のお言葉なんで、これはいいぬま版という事でありとしておきましょう。


Ma.K ラプター

先月号のガンダムエースのおまけのシナンジュディスプレイペースを塗装しました。金モール部をエアブラシで塗り分けようとマスキングをしましたが、細かすぎて半分くらいやったところで断念して、結局筆塗りとなりました。ゴールドは筆塗りだとムラが出やすいんですが、今回使用したファレホのアルコール系塗料では良ーく見ない限り気にならないかなぁって感じにできたかも。ただ、赤が期待していた感じより明るい発色でした。HGUCのシナンジュも購入してあるので、塗装のテストをかねていたのですが、塗装のプラン練り直しかな。発色のために下地に白塗ったからかなぁ。次回はベースグレーにしようかな。

シナンジュ

マットアローのパテの乾燥を待っている間に先週買ったRG シャアザクの製作に着手。こいつはタイムアタックでということで、記録は4時間半。結構部品が細かくてゲート処理やりながらだと時間喰います。その上小さい部品が多いので目が疲れたなぁ。


RG ZAKU

製作中のWAVE マットアロー1号。尾翼と翼端が着きました。これで、ちゃんとアロー1号にみえますね。ビトー管、武装は後回しにして、取り合えずこの状態で合わせ目処理を進めましょう。


アロー1号

WAVE のマットアロー1号を製作中。飛行機プラモって先に色塗ってから組んだりしないといけないのね。MATの隊員の皆さんをそれっぽく塗って着席させてます。部品数は少ないので組立は面倒ではないけど、シルバーで仕上げるので、表面処理は丁寧にね。


マットアロー#1 マットアロー2

バンダイのMGフィギャライズ「仮面ライダーW サイクロンジョーカー」。素組でもそれなりの感じに仕上がるんだけど、サイクロンサイドのウェルドラインが気になるので塗装をしました。ガンプラは最近水性塗料を使っていますが、ガシガシ動かすアクションフィギュアと言うこともあり、ラッカー塗料で塗装をしました。色使いは取説通りにシルバーベースのクリア系塗料で後ハメ加工何て面倒なので組んでから脚や腕は折り曲げながら塗装です。重ね塗りした成果、サイクロンサイドの色味がムラになってます。クリア塗装なかなか手ごわいですねぇ。


W1 W2

最近完成したHGUCデルタプラスを飾ろうと思ったら、キッチンのカウンターとか本棚の上とか置き場がなくなっていました。いろいろとプラモが増えてきたので、ここは思いきってコレクションラックを導入する事にしました。計画では八段の棚に結構な数のプラモやフィギャーが飾れるつもりだったのですが、アクションベースでポーズ取った物や、メガサイズモデルやパーフェクトグレードなど高さのあるものが結構あったので、もくろみ通りに全部は入りきりませんでした。これから、MG仮面ライダーWや、WAVEマットアロー1号もでき上がってくるので、展示場所の問題はまだ解決できていない状態です。もう一本ラック買うべきかなぁ。


コレクションラック

トップコート吹きがおわって塗面が強くなったので、デルタプラスをウェーブライダーに差し替え変形させてみました。おなじ変形モビルスーツのリゼルに比べ、かなり薄い感じの機体でかっこいいですね。そういえばOVAのガンダムユニコーンの第二話をみました。サブタイトルが「赤い彗星」ですので、実に赤いモビルスーツがかっこよく描かれいたので、思わずシナンジュも作ろうかなと思ってしまいました。もちろんデルタプラスも最後の方にちょっとだけ出てきますね。おそらく第三話で大気圏降下をやるのでそこら辺でかっこよく描かれるのかな?


DELTAPLUS1 DELTAPLUS2 DELTAPLUS3 DELTAPLUS4 DELTAPLUS5

"HGUC 1/144 MSN-001A1 デルタプラス (機動戦士ガンダムUC)" (バンダイ)

朝から雨のためデルタプラスの仕上げもちょっと無理そうなんで、HGUC リゼルを飛行形態に組み換えてみました。デルタプラスのウェーブライダー形態がかっこよかったので、それまで放置してあったリゼルの組み換えパーツを使い変形後の姿にしてみました。実のところ先週MG のリゼルが届いいるので、どっちみち変形形態は作るのですが、事前の確認も兼ねようかなって感じ。で、組み換えて気がついたこと、見た目重視で裏打ちしたパーツが変形後に他パーツと干渉してました。変形後の合のチェックも改造前に必要だね。デルタプラスはほぼストレートだから大丈夫だよなぁ。


REZEL flight

クリアコーティングはまだ残っているんですが、取りあえず塗装を終え、組立完了しました。MS形態でアクションベースに飾ってみましたがウェイブライダーの方がかっこいいので、そっちに組み換えて飾り直しするかもしれません。


DELTAPLUS1 DELTAPLUS2 DELTAPLUS3 DELTAPLUS4

"HGUC 1/144 MSN-001A1 デルタプラス (機動戦士ガンダムUC)" (バンダイ)

昨日は天気が良くなかったけど塗装の続きをした。ま、パネルラインの処理くらいなので湿度高くても良いかなと思ったわけだ。始めてパネルシェーディングってやつをやってみたがこんな感じで良いのかな。地の色の明度を落としたカラーで吹くのがやり方らしいけど、今回は定番らしいスモークグレーでやったみた。後はチッピング位で終わりかなぁ。


ルナダイバー塗装

コツコツ、進めているMa. K LUNA DIVERの作業ですが、デカール貼りまで進みました。トップのスカルマークはデカールです。もともと曲面へのデカール貼りがリスクかなと思っていたので、塗装でやるつもりでしたが、あんまりうまくいかなかったので結局デカールにしました。マークソフター使ったりしましたが案の定、しわになったり、破れたりしちゃいました。結局さらにデカールの上に塗装も施して、見た目はOKな状態に無理やりしちゃいました。(^^? すでに、クリアも吹いてあるので後は汚し作業ですね。


ルナダイバーデカール

ガンダム00のプラモには手をださず連休中はガンダムをぱぱちしていました。デルタプラスの前に作ったリゼルでは変形版は作らなかったのですが、今回は取説の写真が格好良かったのでウェーブライダー形態も組んで観ました。Zガンダムに比べてかっちり感があって良い感じですねぇ。


deltaplus1 deltaplus2 deltaplus3

ルナダイバーの塗装の続き。毎日コツコツやってます。ベースのシルバーを吹いた時、水が出てしまったので、エアテックスのハンドグリップフィルターを購入して付けました。シルバーの後クリアを吹いて、その上にベースグレーを吹いて下地として、工夫がないけどMa.Kカラーのルナティックフラッシュ、スピナッチグリーンを順に塗装。グリーンがもう少しダークな感じの方良いような気がするので、暗めに塗り直すか、シャドウを入れるかな。その他、今回はパネルラインのサンダーバード塗りもやってみるか。


LUNADIVER1 LUNADIVER2 LUNADIVER3

RGガンダムの塗装をどうしようかと考えているうちに、しばらく放って置いたルナダイバーも塗らなきゃと思い立って日曜日に作業をしました。まずは下地からということでサフェーサー吹きと下地の銀です。かなり久しぶりにコンプレッサーうごかしたのですが、30分やっただけで水が出てきてしまいました。まだまだ湿度が高くて塗装作業向きじゃないみたいですねぇ。


LUNADIVER1 LUNADIVER2

発売に入手はしていたのですが、なかなか手を付けていなかったREAL GRADE ガンダムを組み立てました。これまでのHGとMGの中間くらいの部品数という事ですが、1/144なんで、パーツそれぞれがちっちゃくて、パーツをぽろぽろ落としながら組立ました。パーツ数がそれなりにあるのでかかった時間は全体で5時間くらいですかね。 パチ組みですが成型色もきちんとしているので、完成後もそれなりに見栄えがしますね。塗装はあの細かいパーツを再び分解、組み立てすると考えるとどうしようかな?です。


RG GUNDAM

手抜きしようと思っていた、スラスター内の塗り分け。後で見ていたらどうも気になって仕方がないので塗り分けする事にしました。構造上先に中塗ってから、外側の白塗った方が良いとは思うんだけど、組み終わってから気になり出したので、本体につけたままマスキングして塗っています。


ReZEL1 ReZEL2ReZEL3

塗りむらや、塗り分け忘れが有ったのでちょこっとHG REZELを修正。水性塗料で塗って有るので、塗りむらとかは、クリーナーで簡単に除去して塗り直せるのですごく楽。ま、アイカメラよスラスターの中が手抜きなのは見逃して。


REZEL

ガンプラをファレフォで全塗りを課題に塗装にチャレンジ。エアブラシのコントロールも慣れてきて何となく普通に塗れるようになってきたかな。でもやっぱり、塗膜は弱いので組み上げる前にバーニッシュでコートしないと、組立中に剥がれちゃうね。


REZEL

先日届いたコロニアルバイパー MK IIを仮組しました。別に作っているファイヤーボールと並べてみたら良い感じかも。 1/32と1/35スケールと微妙に近いのであまり違和感ない。

ゴールデンウィーク中に何とかなるかな?


バイパー1 バイパー2

塗装に、デカール貼り、トップコートしました。今回はファレフォという水性塗料で塗装。シンナー臭さはなくて良いのだが、塗膜が弱い。いじっているうちに脚とか腕とか擦れる部分からはげてくる。ま、これも味という事でそのまま、デカール貼ってトップコートしました。宇宙用のスーツという事で、汚し塗装はやらず、いじっているうちにはげた部分がそれらしくなればなぁという感じ。


SNAKE-EYE1 SNAKE-EYE2 SNAKE-EYE3 SNAKE-EYE4

10年近く前に買って放置していたプラモデルを最近また取り組んでいます。ここのところバンダイのガンプラばかり作っていたので、普通のインジェクションキットは久しぶり。ひけ直したり、バリとったり、ヤスリ掛けたりは楽しいですが、さすがに古いキットだけあって手ごわい。スナップフィットでなく接着する部品も多く、最後は何で着かないんだ何て癇癪起こしそうになったり、モールドなのかひけなのか判らない傷に悪戦苦闘したりしましたが、取りあえずここまでで良いかなって感じになったようです。取りあえず、完了にしますが、組み上げても間接は緩いくせに可動少ないし、接着部品は直ぐはずれるわ、塗装は弱いしで、写真撮ってしばらく飾ったらさっさとしまっちゃいそうです。


KOG-F1 KOG-F2 KOG-F3 KOG-F4 KOG-F5

ここ一ヶ月くらいこつこつやっているナイトオブゴールドラキシス。スミ入れ、デカール貼りをすれば終わりかな。

ぱち組みしたままそのままやつ(左)、増えてしまったストック達(右)。次はガンプラ塗装するか、Ma.K、MHの組み立てて行くか悩みどころだ。


KOG Box

先週仕入れてきた水性塗料のファレフォ。本番に先駆けてどんな感じかテストをしてみた。買ってきた物はモデルカラー、モデルエアーとリッチゴールド。それぞれエアブラシでそこら辺にあったドロロ君を塗装してみた。モデルエアーはエアブラシ用に希釈済みなんでそのまま使えるんだけど、他は自分で薄めないといけない。ファレフォ用のシンナーってリンスみたいに乳白色でどろっとしているので加減が分かりにくい。リッチゴールドなんてすぐエアブラシが詰まってしまい結構コントロール難しそうだけど、発色は結構良いかも。


塗装テスト

今日のお昼にAmazonから届いた「メガサイズモデル ガンダム」。他のプラモ作っている途中だけど、我慢しきれずちょっと箱開けたらそのまま、一気に組んでしまいました。誰でも模型作りを楽しめるように凝ったギミックなどいれずにデザインされているという事で、テレビ観ながら二時間程で完成しちゃいました。 それにしても、やっぱりでかいです。(笑)1/144のHGUCと比べてこのサイズの違い。置く場所こまりますね。


MagaG1 MegaG2

Ma. K S.A.F.Sが取り合えず片づいたので、次の作業の着手。ガンプラもたくさん残っているが、WAVEのキット繋がりで、押し入れに仕舞い込んであった、MHの存在を思い出しました。振り返ると今の家に引っ越す前に買ったと思うので、6,7年、いや下手すると10年くらい寝かせて有ったかもしれません。作り始めた当時は、キットの修正がたくさん要りそうで、腰を据えてやらないといけないなぁと思ってそのままにしちゃったって感じですかんぇ。ま、プラモ熱が高い今のうちにやっつけてしまいましょうかね。

KOG1

Ma.K S.A.F.Sの汚し入れです。ここは手抜きで、ガンダムマーカーを使って汚しをいれています。塗っては消しを繰り返し、それっぽくなったでしょうか?


SAFS3-1 SAFS3-2 SAFS3-3

Ma.K S.A.F.Sの塗装編です。取説の色見本参考に色を乗せてみましたが、ベースグレーの成果、どうも暗い発色です。このまま重ね塗りしていくと色が出るのかもしれませんが、ま、最初からこういう物という事にして、そのまま進めちゃいます。ベースの色が暗いせいか塗り分けグレーも写真にするとあんまりわかりませんね。ということで、次のステップは汚しですか。


SAFS2-1 SAFS2-2 SAFS2-3

今月プラモ投資が凄いなと言う感じで、塗装資材が結構集まってきたので、Ma. KのS.A.F.Sの塗装準備に入りました。先週作った持ち手にパーツを持たせてみたんですが、期待していたのと異なり、ウッドピンチは余り役立たない感じ。壊れるし、歪むし、細かい物は持てないしということで、急遽目玉クリップに竹串つけたバージョンも作って作業に入りました。まずはサーフェイサー吹きから。

ドラフト使って塗装中は排気しているけど、やっぱり作業後はシンナーの匂いがなかなか部屋から消えませんね。プラモ以外の作業も同じ部屋でやるので、臭い対策もっと考えねば。やっぱ水性塗料とかに替えるべきなのかなぁ。


塗料いろいろ DSCN4725 SAFS2

プラモ作りのための環境整備の一貫で、塗装用の持ち手を作ってみた。いろいろネット調べると100均ショップでワニグチクリップを仕入れて作ったって話があるので、それに習う事にした。近所のダイソーではワニクチクリップが見つけられなかったのでかわりにミニウッドピンチを仕入れてきて、竹串に同じく100均でかったグルーガンで固定した。これらを立てておくために発泡スチロールのブロックも仕入れてきた。使い勝手の評価はこれからだけど、100均ショップって結構つかえるよね。


持ち手

プラモ作りたい症候群は、プラモ欲しい症候群になっているかも。なんかネットでぽちぽちしていたら、結構キットが貯まってしまいました。昔、憧れていたMa. K のキット(昔風にいえばSF3D Original)の新金型版をいくつか入手したり、MHのインジェクションキットを買ったりして、WAVEさんラッシュかな。最近のガンプラは非常に色分けとか成型が良いので素組そのままにしちゃう事も多いけど、今貯まっているやつは絶対塗装しないと格好つかないから、手を付けるのに覚悟がいるね。

今週はこんなの作っていた。HGUCの細かいパーツの処理がきついなんて年取ってきたもんだ。このリゼル、D型の大型バックパック搭載版で買おうと思っていたのですが、ショップのぞきにいったら無性に欲しくなって通常版を買ってしまいました。どうも、私はZ系のMSが好きらしい。


ReZEL

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