北海道チョコポテトと同じ路線で、亀田のうす焼きにチョココーティングした「うす焼きショコラ」なる製品が明治製菓から発売されていました。コンビニで発見して早速購入してみました。 結構立派な箱に張っていて一枚づつ個別にパッケージングされています。
お味は甘みと塩味のコラボレートなんです。 口の中で最初甘み、だんだんと塩味がひろがります。北海道チョコポテトより中身が大きいせいか塩味は強く感じます。でも、あのうす焼きせんべいの歯ごたえは消えています。チョココーティングされているので、パリ感がないんですよね。微妙な感じだけどなぜかまた食べたくなるね。
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今使っているチーズ卸しがどうも目が詰まって使いにくいので、前から気になっていたマイクロプレインのグレーターを奮発して買ってみました。確かに目は詰まらなくなったけど、主たるチーズの卸し加減が名前の通りリボン状になるのが、なんか慣れない。結構値段がするものなんで、欲張っていろいろな素材に対応しているものを買っちゃったのがまずかったかな。
お盆の帰省に合わせて岩牡蛎をお取り寄せ してみました。 金槌で殻を割って隙間にナイフをいれこじ開けるという作業は結構大変でした。殻の破片がキッチンに飛びまくるし、手は切るし。大騒ぎの作業の割には食べるのは一瞬なんですよね。
ちなみに、実家で「白馬錦 雪中埋蔵」 というお酒を用意してくれたのでそれと一緒に戴きました。美味。
キリン 世界のキッチンから「水だしミントジュレップソーダ」結構軽い炭酸で好きかも。 前回の「マセドニアグレープ」よりは好き。
ボルヴィック 「グリーンアップルフレーバー」も試してみたけどレモンフレーバーの方がいい。 でもレモンフレーバーも最初はおいしいと思ったんだけど、繰り返し飲んでいると甘みが邪魔になってくるなぁ。
スーパーでそば粉、つなぎ粉、打ち粉がセットになったそば打ちセットを見つけたので購入して作ってみた。セットの分量通りに作ると二八蕎麦5人前が出来るとの事。パスタマシンで蕎麦作る時は一人前づつ作るのだけど、今回は普通に伸し棒で伸そうと思って一気に全材料でチャレンジ。 まずは水まわしだけど手持ちのボールでは5人前は厳しい感じ、そろそろこね鉢も考えなきゃ。
伸し棒で生地を広げていったのだが、作業台のサイズや伸し棒の長さの加減で大きくは伸せず、必然的に厚めの仕上がりになってしまった。 そば切り包丁で切り始めたんだけど、細く切るのが難しく、慎重にやればやるほど時間がかかりそうだったので、一人前切ったところでパスタマシンのカッターにバトンタッチとなりました。出来上がりは、加水が足りなかったの一寸ぼそぼそ感あり、包丁で切った分は太すぎて茹でているうちにどんどん短く切れてしまい蕎麦というよりショートバスタ見たいでした。
自分で作った蕎麦食器に盛り付けてみました。蕎麦徳利、薬味皿はなんと使えるんですけど、蕎麦猪口が焼成したら縮んじゃって普通の物よりひとまわり小さくなってしまい、蕎麦が食べにくい。 ですので、この蕎麦猪口くんは今後はぐい飲みとして働いてもらおうかと思っています。
お香立てと一緒に仕上がってきた角皿にカツオの刺し身を盛ってみました。カツオは漬けにして薬味をたっぷり乗せています。 これは国立のみやのさんで戴いたカツオの刺し身がすごくおいしかったので、まねてみました。 でもやっぱり、お店で戴いた物とは全然違う出来。みようみまねで適当に作ったタレではだめですね。お店のタレは20年の秘伝だとか。
器の方は黒御影に松灰、瑠璃釉がけです。 瑠璃の色がかなり濃くなってしまいました。鮮やかな明るい瑠璃色を狙ったんですが、濃紺みたいな出来。 お香立てと一緒に作ったのに松灰釉も黒の出方ずいぶん違いますね。
近所のスーパーのラインナップ。 自分はいたって普通の黒酢が買いたいのに、棚に並んでいるお酢はこんなのばっか。ドリンク系の酢って流行なんですね。
パスタマシンと言う名がついてはいるけど、一番作っている物は蕎麦のようです。 今回、新しい1mm幅のカッターを購入したので、またまた蕎麦に挑戦してみました。 うちのパスタマシンにはデフォルトで3.5mmと2mmのカッターが着いています。本来、このパスタマシンは1.5mmと6mmのカッターが着いているはずですが、パスタマシンで麺道楽という本の企画でうどんや蕎麦用にあったカッターに特別に付け替えられたものを購入しているんです。でも私の好みだと2mmじゃ蕎麦としては一寸太いかなーと言うことで1mmを購入しました。
ニ八蕎麦を一人前作ってみたのですが、どうも1mmは逆に細すぎる感じでした。 パスタで言うとカッペリーニの太さです。 こうなると付け替えられている1.5mmが欲しいところなんですが、どうも標準品扱いなんで、オプションとして単体では売られてないっぽい。どうしたもんかなぁ。
まだまだ、パスタも上手くできないのに早速応用編です。 なぜか実家からそば粉が送られてきているので、ランチに蕎麦を打って見ました。 上手くできるかもよくわからなかったので、一人前からテストかなと、そば粉:強力粉を6対4で作業開始。 加水率は経験でわかるらしいけど、そんなスキルまだ無いのでエイャと50%でいった。 水まわしで様子を見ながら粉をまとめていったら意外と良い感じ生地が出来上がり。 いつもならここからの伸しで生地がワレワレになっちゃうが、今日は秘密兵器のパスタマシンがあるから平気さ。 ローラーで好みの厚さに延ばして、2mmのカッターできる。包丁で切るより全然見た目良し。 ところで、パスタの時に2mmのカッターが上手く使えないと行っていたけど、実はカッターの不具合でした。カッターの裏側に刃大さえる金具があるんだけど、それがずれていて、切った生地がみんなそこに引っかかっていたので変に縮れていたんだよね。
切るところまでは機械の助けで何とかなったけど、問題はお味。 茹で時間40秒位だったんだけど、歯ごたえがなんか硬い。茹で時間か、粉の配合かわかんないけど、まだまだ研究の余地はある。機械に頼ったけど生地を作るまでは手でやったので一応は手打ち蕎麦だよね。
まだまだ、続くよ手打ちパスタ。 最初に食べた手打ちパスタの前に分量の配分を間違えてしまって、捨てようと思っていた粉を再生して見ました。 正しい分量は強力粉100g、薄力粉100gで合わせて200gなんですけど、それぞれ200gと思い込んで作業初めて全然粉が固まらなかったという失敗です。 結局、さらに加水して無理やり固めたんですが、柔らかめの生地になってしまいました。合計400gの粉使っているの、多分5,6人分はあります。 まずは4分の1をパスタにして乾燥させてみました。 一晩キッチンに放置して、翌日朝からパスタです。(笑)
今回は、エリンギ、ツナ缶、玉ねぎ、醤油で良く作るパスタにしてみましたが、やっぱり幅広麺だとこの具材は余り合わない。 濃厚ソース系で再挑戦が必要かと。 麺は一晩乾燥してみましたが、乾めんの様な歯ごたえには簡単にはならないですね。
届いたばかりのパスタマシンを早速試して見ました。
強力粉、薄力粉、卵、オリーブオイル、塩をパスタマシンの取説の配合で作った生地を延ばします。
延ばした感じ。 単に延ばしただけですね。 後で調べたら、延ばしたら折畳んで方向換えてまた延ばすと上手く長方形になるらしい。
カッターで切る。 これは楽ですね。今回のパスタマシンは3.5mmと2mmのカッターが着いているので両方試して見ましたが、生地が柔らかいと狭い刃は上手く切れない。カッターに生地がひっつきまくりでした。
切った状態。 左が2mmで切った物。 別に縮れ麺を作ったわけではないが、刃に生地が付いたりして押し出される感じで切れたの自然と縮れた。
茹でてみる。 本当は切った後寝かせた方が良いみたいだけど、さっさと試したかったの即茹で。 2mm幅だけど結構膨らむ。
出来上がり。 ソースを作る根性が切れたのでかなり手抜き。 市販のトマトドレッシングとハムを和えただけ。 茹で時間3分。 ランチに食べたんだけど、麺を作り始めたのは朝9時なのね...
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まとめ買いしたチーズの中に、チーズフォンデュ用にブレンドしたチーズがあったので、チーズフォンデュを作ってみた。始めは鍋でワインとチーズを溶かして小鉢いに入れてみたのだが、直ぐに冷えて固まってしまうため、急遽、カセットコンロと小鍋で暖めながらの食事に切り替えました。
でも、小さな鍋なんて持っていないので普通のソースパン。高さがあったりしてチーズを絡めにくい。それにカセットコンロだと思うように火加減が出来ず焦げ付きそう。やっぱり、チーズフォンデュ用の鍋とアルコールランプのセットがあった方が良いかなぁと思いました。 で、味はというとチーズをとかしたワインが良くなかったのか微妙な感じ。 甘めのワインだったのが一寸失敗。
サントリー白州蒸溜所で開催された「シングルモルト探求セミナー」に参加してきました。あいにくの雨で現地は今朝雪が降ったとのことで結構寒かったです。
「シングルモルト探求セミナー」は通常の白州蒸溜所の見学ツアーとは別に、シングルモルトウイスキー飲み比べや、いろいろなおつまみとのマリアージュを試す体験講座でした。 今回は風土の違いをテーマに、白州、山崎、マッカラン、ボウモアのシングルモルトウイスキーの飲み比べでした。 別講座で熟成の違うシングルモルトウイスキーの飲み比べも有るそうです。
最後の写真は、白州蒸溜所樽出原酒。 アルコール度50%の未調整のままの物です。 もちろん自分へのお土産に買い込んできました。
国分寺の有名な蕎麦屋さん「潮」で一人飲み。
昼には何回か顔を出した事有るけど夜は初めて。 この店は料理が有名との事で、ぜひ夜行こうと思っていた。土曜の夜に窺ったので、先客が4組ほど。カウンターは埋まっていたので、まずはテーブル席で酒をちびちび。客がすいた頃にカウンターに移動。昼の部の頃から気になっていた、壁一面の手書きのメニューからお造り、花山葵の三杯酢、白魚のかき揚げと穴子の煮こごりをオーダー。煮こごりは通常の穴子はなくて、フグの煮こごりでしたが、淡い味付けが良い感じ。 お酒は浦霞を二合だったかな。
もっといろいろ試したかったけど、ここは蕎麦屋なので、抑え気味にして、そば切りで締め。 予約必要ではあるが蕎麦会席のコースならもっといろいろ料理が楽しめそうなので、誰か付きあってくれる人を探して、今度チャレンジしてみるかな。

セブンイレブンで見つけた、1週間限定の、占い付きプッチンプリン。 4本のプッチンを使い、何回目でプッチン出来るかで運を占います。 いいぬまは2回目で「惜しい」でした。 お腹痛いのに思わずかってしまいましたが、摂生して二日かけて半分づつ食べたよ。

先日、コンビニでなぜか築地田村の鯵料理のDVDを見つけて、思わず買ってしまいました。 そのDVDの成果なのかもしれませんが今日のアジのタタキは結構まともに作れました。あとは練習かさねてスピードつける事かな。まだ、身をべたべた触ってしまうので、仕上がりがいまいちなんですよね。 ちなみに捌いたあとの中骨はあぶって出汁をとりました。 締めにタタキをご飯に載せて鯛茶風なお茶漬けでさらさらっと頂きました。(美味) 隣は、きんぴら二品。 大根の皮(左)とごぼう(右)のきんぴら。大根の皮のきんぴらは、国立の料理屋さんで付き出しにだされて気に入ったので作ってみました。 大根の皮とかつお節と一味唐辛子で味を整えています。 なぜ皮かというと干し大根を作ってみたのでその余りなんです。
ポテトスナックをチョココーティングした北海道チョコポテトにテイスティクランチという新しい仲間が出ている事をコンビニで発見しました。 前の製品はチョコが溶けやすくて食べにくかったのですが、こっちはブロック状になった製品を一個づつ包装されているので食べやすかったです。
塩味とチョコのバランスが他の塩味甘味よりは塩味が強いようでしたが、結構いけてささっと食べきってしまいました。いいぬまはこっちの方がお勧めですね、
習い事で国立に行く事が増えたので、いろんな店を見てみようといろいろと研究をしている。でも、習い事は夜九時頃終わるので、その時間から入れそうな店は飲み屋系だったりしてはじめて一人で入るの躊躇しちゃう。 でも、いろいろ情報集めちゃっているので飲みや系じゃない店にも興味がありあり。 そういう店には結局、土日にわざわざ出かけていってしまうんだね。 昼間は結構一人でも平気みたいなのかな? で、最近チェックしたのがカレー屋さん。
カレーサロン さむくら
カレーじゃ無くて、まさしくサロン。 カウンター席のみだけど、なんかバーと言った方が良いかも。メニューはビーフカレーだけ。 セットでヨーグルトドリンク(信州産だそうで、すごく濃い)、コーヒーが付く。 雰囲気がすごく良いので、夜に飲みたいというお客の要望でお酒も出すようになったそう。 で、締めがカレーね。 夜にもいって見たいんだけど、終わりの時間が習い事の時間と微妙。
asian dining SANGAM(サンガム)
国立駅北口側のカレー屋さん。 インドカレーですが、すごく優しいカレー。ナンもタンドリーチキンもおいしかった。 カレーはそれほど辛くないので、好みでテーブルのスパイスで自分で調整可能。 私が行った時は近所の奥さんがケータリングを頼んでいたけど、話の感じでは赤ちゃんの離乳食にしても平気ですよとか説明してました。 こっちも夜もチャレンジして、シークカバブで飲んでみたい。
江崎グリコのガム、「ココロの香り」を買ってみた。フローラルレモンの香りなんだが、どう考えても家で使っている柔軟仕上げ剤の香りにか感じられられない。 コンビニは他の香りも売っていたが、そっちも同じように芳香剤系の香りなんだろうか?

限定品? 一缶400円のシーチキンとろ。びんながまぐろのとろを使っているそうです。(ご贈答用のセットもあるみたい) 確かに肉質は蜜で脂ののりも違う感じ。 オイルサーディンと同じように黒胡椒と醤油でつまみとして頂きました。 シーチキンと一言に行ってもいろいろな素材がアルのね。買い置きのシーチキンチェックしたら皆、カツオでした。 シーチキンマイルドを安売りのときに買って有ったのね。























































