Foodsの最近のブログ記事
お盆に実家で呑むお酒を物色していて「いづみ橋の夏ヤゴ」見つけてしまいました。国立の「燗の酒壜」さんで呑んでおいしかったので、思わずポチッとな。でも、実家用じゃなくて自宅用に注文しちゃった。このお酒、度数が18ー19度もあるので、結構酔います。酒壜さんで呑んだ時もそういう事言われたけどそんなに酔った気はしなかったのですが、自宅で呑む外のみと違ってと気が緩むのか早く廻りますね。今日も気がつくと2時間位記憶が飛んでいたりする。(笑)ラベルのヤゴの絵も気に入ったので今度、陶芸で作ったさらとかに絵付けしてみようかな。
先週新規オープンした府中のラーメン屋さん「麺創研 かなで 紅」に会社の同僚二人ほど無理やり引き連れてチェックに行ってきました。このお店辛みそラーメン専門店ということで、辛いラーメンが出ます。つれていかれた二人はそんなこと知らずに、ラーメン屋の券売機で左上がお勧めという定石通りにメニューを選択しちゃいました。辛いけどおいしいねと言いながら完食しましたが、翌日二人ともお尻が痛いとか、起きれなかったとかいって、半休になったり、遅出になってたりしました。同じメニュー食べた私は全然平気だったので、無理やり連れていってちょっと悪い事したなぁと反省。(ま、券売機に説明かいてあったんで良く読めばよかったんですけど。)しかし、その状況を聞いてもチャレンジしたくなっている別の同僚もいたりする。週末チャレンジするとか行っていたので結果報告も気になるところ。
夕べは非常にラッキーでした。移転で閉店しちゃった、国立の「地酒の炭々"」さんの新しい店を偶然発見しちゃいました。移転先とか全然聞いてなかったし、連絡先もおしえてなかったので、もう巡り合えないかなぁと想っていたのですが、たまたま夕べどっかで呑もうと店を物色していたら、あたらしい店らしき物を発見。店名とか違うんですけ、通りから二階の店の窓をみるとなんか見覚えのあるマークが出ている。気になってビルにはいっていって入り口みると懐かしい看板が置いてあるじゃないですか。
サークルKで見つけた「北海道どでかプリン」485g 625kcalです。まだ冷蔵庫の中だけど、「Happyプッチンプリン」と比べてお味はどうなのかな?
「ロマネスコ」、カリブロとも言われる最近出始めた野菜です。カリブロの名はカリフラワーとブロッコリーの中間の様な物だと言うところからきているみたいです。以前ニュースで紹介されていたのをみてその姿のインパクトから是非とも食べてみたいと思っていたのですが、近所のスーパーで昨日見つけてしまい買ってきてしまいました。まだ新参の野菜なんでしょうか一房500円でした。
で、見た目は写真の通り、絶対CGでだよなんて感じがするフラクタル、または男のロマンのドリル形状。会社の同僚に写真見せたら「何これー、気持ち悪い」となったのですが、お味の方はどうかなと言うところに興味が湧きますね。小房にわけてもフラクタルな相似形、ゆでると黄緑色が鮮やかになります。食べると食感はドリルのつぶつぶが感じられ、カリフラワーに近いかな、結構甘みがあり、おいしいかったです。なんかはやりそうな感じがしますね。
今日のランチは府中の「ガネーシャ」、昨日のランチは国立の「マナカマナ」、先週土曜日のランチは国立の「エベレストダイニング」でカレーのランチセットを戴いた。最近どうもカレーづいている。というのも、最近オープンした国立の「マナカマナ」をチェックしようと思って先週出かけたのがきっかけ。しかし、国立までいって、そういえば、まだチェックしてないインド/ネパール料理の店があったなと思い出し、そっちに先に手を付けちゃった分け。がんばって「マナカマナ」も廻ろうとしたんだけど、「エベレストダイニング」のランチのナンがチーズナンで思ったよりボリュームあって、お腹と相談の結果、「マナカマナ」に行くのが昨日となったわけだ。で、今日はというと、別件で出かけて本屋で思わず立ち読みしたのが「多摩のカレー屋さん」とか言う本で、そういえば「ガネーシャ」も久しく行ってないことを思い出してと言うこと。
実を言うとこの連休中に自宅でもビーフカレーとか造っていたりして、正にカレー三昧が続くなぁ。
ホワイトソースを作った。小麦粉:バター:牛乳=1:1:10の定番割合のはずなんだけど、なんか固めで、粉っぽいできになっちゃった。久しぶりだったのでもしかすると小麦粉の種類間違えちゃったかな。
というわけで今週はホワイトソースメニューが続く。 最初はマカロニグラタン、次にメカジキソテーのきのこホワイトソースがけ。残りはドリアでも作るかな。
ホワイトソースは普通に作れるようになったので、次はデミグラスソースとかやっちゃうか?
道具を買うと使いたくなるのが性で、先日タジン鍋と一緒に買った普通の土鍋用の蒸し目皿 普通の土鍋用の蒸し目皿も愛用しています。この季節はやっぱり基本、鍋だよねと思いつつ、今年は蒸し鍋で野菜を一杯食べる様にしています。先日も下仁田ネギをつかって蒸し鍋をしました。大根5センチ、人参2分の1本、下仁田ネギ2本に、豚バラ薄切り100gかな。8号の鍋だとこの量で2回分。下仁田ネギは火を通したほうが甘味もとろみも良く出て美味いです。
週末に秋刀魚を捌く日々が続いております。今回は、秋刀魚の昆布締めを燻製仕立てにした物を作ってみました。先日、始めていった店で出されたお造りに入っていて面白そうだったのでまねしてみました。スーパーで買ってくる生秋刀魚では刺し身は一寸厳しいかと感じていたので昆布締めにチャレンジしようと思っていたところにこの燻製じたて出会ってしまったので、「やらないと」となったわけです。三枚卸しはよしとして、燻製はうちの場合、中華鍋でチップを加熱して煙りをだし、そこに網をのせて秋刀魚を入れると言う感じでやるので、秋刀魚に火が通り過ぎる可能性があります。短めのつもりで3分ほど燻して見ましたが、出来上がりを見るとうっすらと油がにじみだしており若干、火が通っちゃった様。一寸燻した刺し身と言うより、生気味のスモーク秋刀魚といったほうがいいかもって感じの仕上がりでした。スモークもっと短くするか冷燻になるように温度管理しないといけないですね。
よく呑みの行く国立の「炭々"」さんでいつも注文するメニューを自宅で再現チャレンジしてみました。お店のメニューにはプレーンチーズを生醤油に10日ほど漬け込んだと書いて有ったので、同じようにしてみました。 一応ネットでも調べて醤油と味醂と酒と合わせたつけ汁で作ったんですが、なんか醤油が勝ちすぎていて、塩辛くなってしまいました。お店の物はもっとまろやかだったので、つけ汁の差なのかなぁ。ちなみにチーズはベルキューブのプレーンです。
「GABAN スパイスドレッシング」 新しい物が出たらまず買ってみると言う事で4種類一気買いしてしまいました。ドレッシングと言うよりソース何で、野菜に使うより、チキングリルとかお肉に使っています。お気に入りはサルサかな。ご飯にかけるドレッシングというのもどっかで出していた気がしますが、いろいろな使い道有りそうですね。
ここのところ魚を卸す事がやりたくて、毎週末さんまを卸しています。最初はなんかぐちゃぐちゃになっちゃて、うまく出来ないのは包丁のせいにしてもう少し小降りの出刃を換えようかと思いましたが、数こなしたら、今の包丁でも大丈夫そうになってきました。で、今は出刃でなく柳刃を買うかで悩んでいたりします。そんなのしょっちゅう使う訳ではないので安めのものでも良さそうなんですけど、他の包丁がみんな同じ職人さんのものなので、柳刃もそろえたいなぁと。財布との相談です。
月一くらいでお邪魔している国立の「炭々"」さん、先週呑みにいったときに、連休明けから十四代を何種類かそろえますので、呑み比べとか興味あったらどうぞと声をかけられた。いつもなら陶芸教室の帰りによるんだけど、昨日は教室がない日だったので職場の同僚を拉致って早い時間からいってしまいました。二人でいったのでそれぞれが違う種類を頼んでシェアしながら、用意されていたものは全部制覇しちゃった。6種類の十四代をいただいたんだけど、まだ時間も意外と早かったの2軒目へ。おなじく国立の「こもりや」さん、こっちも日本酒中心。二軒目なんですっていったら、「じゃ、くちなおしに」って進められたのがまたまた十四代。^^!
ペーストにしたり、乾燥させたり、いろいろ手を尽くして消費をはかっているベランダ栽培のバジルですが、今日は塩漬けを作ってみました。ここら辺の記事を参考にして作ってみました。保存用にちょうどいい瓶がなかったので100均で適当なものを購入してきました。塩は粗塩が良いという事でしたので、伯方の塩1kgでやっています。フライパンで塩をから煎りして水分を飛ばしてから収穫したバジルと一緒に瓶の中へ。均等に層を作って入れて行くのが意外と難しいですね。
毎度の陶芸教室帰りの飲み。今週は國立亭さん。ここは自家製野菜を使ったメニューが良い。今回は自家製野菜の天ぷらと、自家製冷やしトマトをいただいた。トマトは桃太郎とプラム型のトマトが出されました。プラグ型のトマトの名前は聞いたのですが、酔っていたので思い出せません。(笑) 調べた感じだとアイコって種類かな。 どちらも小粒だけど甘くておいしかった。久しぶりにトマトの味のするトマト食べた感じがする。 あとは松輪サバのシメサバつつきながら、焼酎と泡盛を一杯づつ。
毎度の陶芸教室帰りの呑み。来週はお盆休みで帰省予定なので、今週は時間変更して金、土と二回もでかけたので、呑みも二回と言いたいところだけど水曜日に会社の同僚と暑気払いに行っちゃったので三回も呑んでるぞ。 さて、金曜日は久しぶりに国立の「みやはん」さんにいった。ここは料理がいいのよね。合鴨のサラダ、水茄子の漬け物、鮎の蓼みそ焼きとかます鮨をいただく。お酒は奥播磨、遊穂、祐村。今回は鮎がよかったですね。鮎の苦みと、味噌の甘みがいい感じに合わさっておいしゅうございました。土曜は国立の炭々"。ここのところ月一ペースだな。こっちはお酒中心の店なのでつまみはシンプルなので、プレーンチーズの醤油漬け、マグロと茗荷の酢みそ和えと串ものをちょっといただく。お酒は南部美人 芳梅、杉勇、と五年古酒の燗酒(銘柄が思い出せない)
ああ、やっぱ呑み過ぎだよね。さらに今週はお盆で実家に行くのでさらに呑みが続くなぁ。
自家製スウィートバジルがある程度まとまって収穫が出来たので、ジェノベーゼソースを作ってみました。末の実、ニンニク、パセリ、オリープオイルを用意してみんなまとめてフードプロセッサでペーストにしました。フレッシュバジルを使った割には、想像より薄い色の仕上がりでした。オリーブオイルが多かったのかな?
作ったソースはこのままで2、3日はOKらしい。 早速夕食に、ジェノベーゼソースを使ったパスタを作ってみました。アサリがあったのでアサリのジェノベーゼソース仕立てのパスタです。アサリの出汁とジェノベーゼソースがいい感じな味付けになりました。ただ、アサリが小振りだったので、ちょっと食べにくかったかな。 白ワインといただきました。
生パスタ打つまでの根性がなかったので、乾麺使いました。
新しいガスコンロの機能習得シリーズとして、ピザを作ってみました。ガスコンロのグリルにはピザプレートというオプションがあって、これを使うと10インチのピザが焼けるとのこと。採れ立てのフレッシュバジルを使うネタとしてはぴったりだったので、生地作りからコンロ付属のレシピに従ってチャレンジしてみました。作ったのは茄子とトマトのピザなんですけど茄子の切り方が大きすぎてちょっと食べにくかった以外は◎。生地作りから焼き上がりまで30分くらいなんで手間もかからず、定番的にやっても全然平気そう。
ピザだけではバジル使い切れないので、トマトとモッツァレラのカプレーゼも作りました。赤ワイン一本空けてイタリアンなディナーとなりました。
金曜の夜、陶芸教室の帰りに国立の「みやの」さんによった。今日のおすすめは「豆キンキの唐揚げ」。豆アジはよく聞くけどキンキは初めて。通常の大きなものを出すと煮付けとかにしても三千円くらいになってしまうけど、豆キンキならリーズナブルなお値段で、キンキを満喫できるので、手に入ったときだけだすとのこと。豆と言いつつも10センチくらいのキンキの唐揚げが3つはいって800円だったかな。かなりリーズナブルで頭から丸ごと食べられるのでキンキを満喫できました。 もう一品は「ほうぼうの腸の塩焼き」。これまた初体験だけど、食感こりこり、歯ごたえ抜群で、いわゆるホルモンに近い。塩と一味でシンプルな味付けが良し。 あとは走りの岩ガキとマツブをたべて、久保田を二合ほど飲んでいい気分で帰宅。 この店は魚がほんとにうまいのでお気に入りだ。
なんか最近3時くらいの目が覚めることがおおく、その後眠れません。いつもは深夜のテレビショッピングみたり、ネットしたりしてますが、今日は休みということもあり、粉もの遊びにチャレンジです。麺系は一通りやってみたので今回はパン作りです。麺よりちょっとだけ事前に準備するものが多いのですが、先週くらいから取りかかろうとしていたので材料は準備万端です。レシピは基本からということでオーブンの取説にでているバターロールに挑戦。生地にバターや牛乳を使うので麺のときに比べ生地がかなり柔らかくなったので不安でしたが、こんなものなのかなと思いつつ作業を進めました。イーストを使い発酵課程が2度もあるので、朝の5時くらいから初めて、焼き上がったのは8時半くらい。休日の朝食には良い時間ですが、平日の朝手作りパンにチャレンジするなら夜から仕込まないとキツそう。
できは、写真の通り結構まともです。生地の加減がわからなかったので失敗も覚悟しましたが、結構それなりにまともになりました。見た目がロールの数が少ない感じですが、味は若干粉っぽいかんじもしたけで焼きたてということもあり◎。これで、パン作りもいいぬまのレパートリーに追加ですね。
近所にパエリアのケータリングができたということで頼んでみた。パエリアは自分でもよく作るのでお店のものってどんな感じかなと興味があったからだ。
7時くらいのネットでオーダーして3.40分待ちということだった。他の事しながら待っていたので気がつけば9時になってもまだ届いていない。催促しないといけないかなぁーと思っていたら、「届いてますか?」と向こうから電話あり。
会社の同僚からもらった正月の帰省土産を食べました。
でっかいひよこ。食べきる事が結構大変だった。コーヒーマグ一杯では足りない。
味噌煮込みうどん。麺を硬めに仕上げてね書いて有った。味噌味は意外とあっさり目。 まだきしめんバージョンが残っている。
北海道チョコポテトと同じ路線で、亀田のうす焼きにチョココーティングした「うす焼きショコラ」なる製品が明治製菓から発売されていました。コンビニで発見して早速購入してみました。 結構立派な箱に張っていて一枚づつ個別にパッケージングされています。
お味は甘みと塩味のコラボレートなんです。 口の中で最初甘み、だんだんと塩味がひろがります。北海道チョコポテトより中身が大きいせいか塩味は強く感じます。でも、あのうす焼きせんべいの歯ごたえは消えています。チョココーティングされているので、パリ感がないんですよね。微妙な感じだけどなぜかまた食べたくなるね。
今使っているチーズ卸しがどうも目が詰まって使いにくいので、前から気になっていたマイクロプレインのグレーターを奮発して買ってみました。確かに目は詰まらなくなったけど、主たるチーズの卸し加減が名前の通りリボン状になるのが、なんか慣れない。結構値段がするものなんで、欲張っていろいろな素材に対応しているものを買っちゃったのがまずかったかな。
お盆の帰省に合わせて岩牡蛎をお取り寄せ してみました。 金槌で殻を割って隙間にナイフをいれこじ開けるという作業は結構大変でした。殻の破片がキッチンに飛びまくるし、手は切るし。大騒ぎの作業の割には食べるのは一瞬なんですよね。
ちなみに、実家で「白馬錦 雪中埋蔵」 というお酒を用意してくれたのでそれと一緒に戴きました。美味。
キリン 世界のキッチンから「水だしミントジュレップソーダ」結構軽い炭酸で好きかも。 前回の「マセドニアグレープ」よりは好き。
ボルヴィック 「グリーンアップルフレーバー」も試してみたけどレモンフレーバーの方がいい。 でもレモンフレーバーも最初はおいしいと思ったんだけど、繰り返し飲んでいると甘みが邪魔になってくるなぁ。
スーパーでそば粉、つなぎ粉、打ち粉がセットになったそば打ちセットを見つけたので購入して作ってみた。セットの分量通りに作ると二八蕎麦5人前が出来るとの事。パスタマシンで蕎麦作る時は一人前づつ作るのだけど、今回は普通に伸し棒で伸そうと思って一気に全材料でチャレンジ。 まずは水まわしだけど手持ちのボールでは5人前は厳しい感じ、そろそろこね鉢も考えなきゃ。
伸し棒で生地を広げていったのだが、作業台のサイズや伸し棒の長さの加減で大きくは伸せず、必然的に厚めの仕上がりになってしまった。 そば切り包丁で切り始めたんだけど、細く切るのが難しく、慎重にやればやるほど時間がかかりそうだったので、一人前切ったところでパスタマシンのカッターにバトンタッチとなりました。出来上がりは、加水が足りなかったの一寸ぼそぼそ感あり、包丁で切った分は太すぎて茹でているうちにどんどん短く切れてしまい蕎麦というよりショートバスタ見たいでした。
自分で作った蕎麦食器に盛り付けてみました。蕎麦徳利、薬味皿はなんと使えるんですけど、蕎麦猪口が焼成したら縮んじゃって普通の物よりひとまわり小さくなってしまい、蕎麦が食べにくい。 ですので、この蕎麦猪口くんは今後はぐい飲みとして働いてもらおうかと思っています。
お香立てと一緒に仕上がってきた角皿にカツオの刺し身を盛ってみました。カツオは漬けにして薬味をたっぷり乗せています。 これは国立のみやのさんで戴いたカツオの刺し身がすごくおいしかったので、まねてみました。 でもやっぱり、お店で戴いた物とは全然違う出来。みようみまねで適当に作ったタレではだめですね。お店のタレは20年の秘伝だとか。
器の方は黒御影に松灰、瑠璃釉がけです。 瑠璃の色がかなり濃くなってしまいました。鮮やかな明るい瑠璃色を狙ったんですが、濃紺みたいな出来。 お香立てと一緒に作ったのに松灰釉も黒の出方ずいぶん違いますね。
近所のスーパーのラインナップ。 自分はいたって普通の黒酢が買いたいのに、棚に並んでいるお酢はこんなのばっか。ドリンク系の酢って流行なんですね。
パスタマシンと言う名がついてはいるけど、一番作っている物は蕎麦のようです。 今回、新しい1mm幅のカッターを購入したので、またまた蕎麦に挑戦してみました。 うちのパスタマシンにはデフォルトで3.5mmと2mmのカッターが着いています。本来、このパスタマシンは1.5mmと6mmのカッターが着いているはずですが、パスタマシンで麺道楽という本の企画でうどんや蕎麦用にあったカッターに特別に付け替えられたものを購入しているんです。でも私の好みだと2mmじゃ蕎麦としては一寸太いかなーと言うことで1mmを購入しました。
ニ八蕎麦を一人前作ってみたのですが、どうも1mmは逆に細すぎる感じでした。 パスタで言うとカッペリーニの太さです。 こうなると付け替えられている1.5mmが欲しいところなんですが、どうも標準品扱いなんで、オプションとして単体では売られてないっぽい。どうしたもんかなぁ。
まだまだ、パスタも上手くできないのに早速応用編です。 なぜか実家からそば粉が送られてきているので、ランチに蕎麦を打って見ました。 上手くできるかもよくわからなかったので、一人前からテストかなと、そば粉:強力粉を6対4で作業開始。 加水率は経験でわかるらしいけど、そんなスキルまだ無いのでエイャと50%でいった。 水まわしで様子を見ながら粉をまとめていったら意外と良い感じ生地が出来上がり。 いつもならここからの伸しで生地がワレワレになっちゃうが、今日は秘密兵器のパスタマシンがあるから平気さ。 ローラーで好みの厚さに延ばして、2mmのカッターできる。包丁で切るより全然見た目良し。 ところで、パスタの時に2mmのカッターが上手く使えないと行っていたけど、実はカッターの不具合でした。カッターの裏側に刃大さえる金具があるんだけど、それがずれていて、切った生地がみんなそこに引っかかっていたので変に縮れていたんだよね。
切るところまでは機械の助けで何とかなったけど、問題はお味。 茹で時間40秒位だったんだけど、歯ごたえがなんか硬い。茹で時間か、粉の配合かわかんないけど、まだまだ研究の余地はある。機械に頼ったけど生地を作るまでは手でやったので一応は手打ち蕎麦だよね。
まだまだ、続くよ手打ちパスタ。 最初に食べた手打ちパスタの前に分量の配分を間違えてしまって、捨てようと思っていた粉を再生して見ました。 正しい分量は強力粉100g、薄力粉100gで合わせて200gなんですけど、それぞれ200gと思い込んで作業初めて全然粉が固まらなかったという失敗です。 結局、さらに加水して無理やり固めたんですが、柔らかめの生地になってしまいました。合計400gの粉使っているの、多分5,6人分はあります。 まずは4分の1をパスタにして乾燥させてみました。 一晩キッチンに放置して、翌日朝からパスタです。(笑)
今回は、エリンギ、ツナ缶、玉ねぎ、醤油で良く作るパスタにしてみましたが、やっぱり幅広麺だとこの具材は余り合わない。 濃厚ソース系で再挑戦が必要かと。 麺は一晩乾燥してみましたが、乾めんの様な歯ごたえには簡単にはならないですね。
届いたばかりのパスタマシンを早速試して見ました。
強力粉、薄力粉、卵、オリーブオイル、塩をパスタマシンの取説の配合で作った生地を延ばします。
延ばした感じ。 単に延ばしただけですね。 後で調べたら、延ばしたら折畳んで方向換えてまた延ばすと上手く長方形になるらしい。
カッターで切る。 これは楽ですね。今回のパスタマシンは3.5mmと2mmのカッターが着いているので両方試して見ましたが、生地が柔らかいと狭い刃は上手く切れない。カッターに生地がひっつきまくりでした。
切った状態。 左が2mmで切った物。 別に縮れ麺を作ったわけではないが、刃に生地が付いたりして押し出される感じで切れたの自然と縮れた。
茹でてみる。 本当は切った後寝かせた方が良いみたいだけど、さっさと試したかったの即茹で。 2mm幅だけど結構膨らむ。
出来上がり。 ソースを作る根性が切れたのでかなり手抜き。 市販のトマトドレッシングとハムを和えただけ。 茹で時間3分。 ランチに食べたんだけど、麺を作り始めたのは朝9時なのね...
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まとめ買いしたチーズの中に、チーズフォンデュ用にブレンドしたチーズがあったので、チーズフォンデュを作ってみた。始めは鍋でワインとチーズを溶かして小鉢いに入れてみたのだが、直ぐに冷えて固まってしまうため、急遽、カセットコンロと小鍋で暖めながらの食事に切り替えました。
でも、小さな鍋なんて持っていないので普通のソースパン。高さがあったりしてチーズを絡めにくい。それにカセットコンロだと思うように火加減が出来ず焦げ付きそう。やっぱり、チーズフォンデュ用の鍋とアルコールランプのセットがあった方が良いかなぁと思いました。 で、味はというとチーズをとかしたワインが良くなかったのか微妙な感じ。 甘めのワインだったのが一寸失敗。
サントリー白州蒸溜所で開催された「シングルモルト探求セミナー」に参加してきました。あいにくの雨で現地は今朝雪が降ったとのことで結構寒かったです。
「シングルモルト探求セミナー」は通常の白州蒸溜所の見学ツアーとは別に、シングルモルトウイスキー飲み比べや、いろいろなおつまみとのマリアージュを試す体験講座でした。 今回は風土の違いをテーマに、白州、山崎、マッカラン、ボウモアのシングルモルトウイスキーの飲み比べでした。 別講座で熟成の違うシングルモルトウイスキーの飲み比べも有るそうです。
最後の写真は、白州蒸溜所樽出原酒。 アルコール度50%の未調整のままの物です。 もちろん自分へのお土産に買い込んできました。
国分寺の有名な蕎麦屋さん「潮」で一人飲み。
昼には何回か顔を出した事有るけど夜は初めて。 この店は料理が有名との事で、ぜひ夜行こうと思っていた。土曜の夜に窺ったので、先客が4組ほど。カウンターは埋まっていたので、まずはテーブル席で酒をちびちび。客がすいた頃にカウンターに移動。昼の部の頃から気になっていた、壁一面の手書きのメニューからお造り、花山葵の三杯酢、白魚のかき揚げと穴子の煮こごりをオーダー。煮こごりは通常の穴子はなくて、フグの煮こごりでしたが、淡い味付けが良い感じ。 お酒は浦霞を二合だったかな。
もっといろいろ試したかったけど、ここは蕎麦屋なので、抑え気味にして、そば切りで締め。 予約必要ではあるが蕎麦会席のコースならもっといろいろ料理が楽しめそうなので、誰か付きあってくれる人を探して、今度チャレンジしてみるかな。

セブンイレブンで見つけた、1週間限定の、占い付きプッチンプリン。 4本のプッチンを使い、何回目でプッチン出来るかで運を占います。 いいぬまは2回目で「惜しい」でした。 お腹痛いのに思わずかってしまいましたが、摂生して二日かけて半分づつ食べたよ。

先日、コンビニでなぜか築地田村の鯵料理のDVDを見つけて、思わず買ってしまいました。 そのDVDの成果なのかもしれませんが今日のアジのタタキは結構まともに作れました。あとは練習かさねてスピードつける事かな。まだ、身をべたべた触ってしまうので、仕上がりがいまいちなんですよね。 ちなみに捌いたあとの中骨はあぶって出汁をとりました。 締めにタタキをご飯に載せて鯛茶風なお茶漬けでさらさらっと頂きました。(美味) 隣は、きんぴら二品。 大根の皮(左)とごぼう(右)のきんぴら。大根の皮のきんぴらは、国立の料理屋さんで付き出しにだされて気に入ったので作ってみました。 大根の皮とかつお節と一味唐辛子で味を整えています。 なぜ皮かというと干し大根を作ってみたのでその余りなんです。
ポテトスナックをチョココーティングした北海道チョコポテトにテイスティクランチという新しい仲間が出ている事をコンビニで発見しました。 前の製品はチョコが溶けやすくて食べにくかったのですが、こっちはブロック状になった製品を一個づつ包装されているので食べやすかったです。
塩味とチョコのバランスが他の塩味甘味よりは塩味が強いようでしたが、結構いけてささっと食べきってしまいました。いいぬまはこっちの方がお勧めですね、
習い事で国立に行く事が増えたので、いろんな店を見てみようといろいろと研究をしている。でも、習い事は夜九時頃終わるので、その時間から入れそうな店は飲み屋系だったりしてはじめて一人で入るの躊躇しちゃう。 でも、いろいろ情報集めちゃっているので飲みや系じゃない店にも興味がありあり。 そういう店には結局、土日にわざわざ出かけていってしまうんだね。 昼間は結構一人でも平気みたいなのかな? で、最近チェックしたのがカレー屋さん。
カレーサロン さむくら
カレーじゃ無くて、まさしくサロン。 カウンター席のみだけど、なんかバーと言った方が良いかも。メニューはビーフカレーだけ。 セットでヨーグルトドリンク(信州産だそうで、すごく濃い)、コーヒーが付く。 雰囲気がすごく良いので、夜に飲みたいというお客の要望でお酒も出すようになったそう。 で、締めがカレーね。 夜にもいって見たいんだけど、終わりの時間が習い事の時間と微妙。
asian dining SANGAM(サンガム)
国立駅北口側のカレー屋さん。 インドカレーですが、すごく優しいカレー。ナンもタンドリーチキンもおいしかった。 カレーはそれほど辛くないので、好みでテーブルのスパイスで自分で調整可能。 私が行った時は近所の奥さんがケータリングを頼んでいたけど、話の感じでは赤ちゃんの離乳食にしても平気ですよとか説明してました。 こっちも夜もチャレンジして、シークカバブで飲んでみたい。
江崎グリコのガム、「ココロの香り」を買ってみた。フローラルレモンの香りなんだが、どう考えても家で使っている柔軟仕上げ剤の香りにか感じられられない。 コンビニは他の香りも売っていたが、そっちも同じように芳香剤系の香りなんだろうか?

限定品? 一缶400円のシーチキンとろ。びんながまぐろのとろを使っているそうです。(ご贈答用のセットもあるみたい) 確かに肉質は蜜で脂ののりも違う感じ。 オイルサーディンと同じように黒胡椒と醤油でつまみとして頂きました。 シーチキンと一言に行ってもいろいろな素材がアルのね。買い置きのシーチキンチェックしたら皆、カツオでした。 シーチキンマイルドを安売りのときに買って有ったのね。
今シーズンはじめての鍋。 ま、TV CMで興味をもったミツカンのつゆしゃぶを試したいが為のメニューです。 具材はいたってシンプルに豚とえのきと水菜に油揚げ。 お酒は白ワインです。 それと、CMに躍らされて締めに蕎麦となりました。
つゆしゃぶは宣伝の通りかなりあっさり目な味付けでした。 3倍に薄めて使えとのことでしたが、もうちょっと濃いめでも良いかも。 肉とか食べている時はあんまりタレの主張はない感じですが、蕎麦のときは柚子胡椒の風味がきいておいしゅうございました。
立川のラーメンスクエア全店チェック完了。 私の記憶が確かなら、三週連続、二杯の連食している。 調子づいているのか、どこかセンサーが壊れたのか、このままではメタボが加速か。 しばらくは大人しくして摂生しようと固く、流れ星に誓おう。
dancyuに失敗しないホワイトソースの作り方が出ていたので、試してみた。 ま、そんなに失敗はした事ないんだけど、再確認という事で、ペンネときのこのグラタンを作ってみた。
レシピ通りに作ってみた、かなり良い感じ。 でもバター50グラムは結構な量だな。
材料のきのこ。なぜか結構いろいろな種類のきのこの買い置きがあったので、このメニューを採用した分けだ。
バターでソテーしたきのこと、ゆでたペンネ、レシピには無かったけど、アレンジでじゃがいもも入れてみた。 実家からちょうど「きたあかり」がきていたのでグラタンには持って来いだ。
こいつに、先ほどのホワイトソースを加えて焼くんだ。
焼き上がり。 チーズはパルミジャーノをおろした物と、昨日ラーメン屋の帰りに立川のチーズ王国で買ったゴーダムタードをスライスして入れた。 マスタード入りのチーズだけアクセントとして良しかな。
出来上がりはOK。でも、ちょっともそもそ、もう少しホワイトソースを延ばした方が良かったかな。 ちなみにこれ作ってたのが午後4時くらい。 家の外で近所の子供が遊んでいる声を聞きながら、明るいうちからワイン片手にいただきました。
携帯で撮っているけど結構面倒くさくなったね。 そろそろちゃんとしたデジカメ欲しいかなぁ。
立川アレアレアのラーメンスクエアでラーメン2杯食べた。決して、ラーメンマニアでもなく、食べ歩きを常にしているわけでもないが、一度脚を踏み入れてしまったからにはコンプしなきゃというコレクタ魂が発動しているのかもしれない。こつこつと通ってチェックをいれているのだが、店舗の入れ替えとかメニュー変更とかあって、なかなかコンプは難しい。
今日は10月から新店が入ったとのことで、様子見。 いままでラーメンのハシゴなんてした事なかったけど、お腹と相談の結果二軒目にチャレンジしたわけ。 ま、二杯目はあっさり目の塩ラーメンをチョイスしたけど、二杯目位までが限界のようでした。大食い番組とか見ると35杯とかあるけど、やっぱ鍛えている人は違うねという事。
濃くて、沢山飲めないなぁといいつつ、コンビニに寄る度に買ってきてしまっています。
結局、はまっているということですね。 味も何だか慣れてきちゃったので、そのうち止めるかもしれません。 ちなみに、日経トレンディによると、「原液をごくごく飲む」贅沢さを目指して開発された限定版のだったそうですが、売れスジになったので定番化するらしいです。 本家WEBのユーザー評価見ると最初の私の印象とちがって、もっと量を派が多いみたい、これが定番化の原動力なんですね。
ところで、製品の裏ラベルに気になる文言があります。 「開封後は一気に飲みきってください。 常温に放置すると容器が破裂することがあります。」 とのこと。 乳酸発酵の影響でしょうが、きっと実験してYoutubeとかに投稿するひとでるだろうな。
明治の「北海道チョコポテト」
ポテトスナックにチョコを絡ませて塩見がアクセントになるスナックです。 試しに食べてみましたが、一口目はそんなに塩味は感じません。 隠し味としては効いているようで、チョコ味ですが以外とさっぱり目で、結構いけますね。 ただ、チョココーティングが温度に弱いのか、食べているうちにどんどん解けて、カップの中でひっついたり、手が汚れたり、しちゃいます。
今日は会社がお休み。 どこかに出かけようかなと思っていたんだけど、出かけるしたく始めたら急に滝のような雨が降り出した。 今日は降ったり止んだりだと天気用法で入っていたけどさすがに、こんなに強弱付けられると出かけるのおっくうになってしまいました。 ということで、お昼は自宅でだべる事に。 久しくやっていなかったパエリアを作る事にしました。
作り方はいたって簡単。
にんにく、玉ねぎのみじん切りを炒めて、あとからお米を入れ透き通るまで炒める。 火が強いとお米が割れるの気をつけて。 お米が透き通ってきたら熱いスープを入れる。熱いスープがポイント。今回はコンソメにチキンブイヨンとサフランを少々いれたスープ。 スープが再沸騰したら、シーフードやパプリカをトッピングして220度のオーブンにパエリア鍋ごと投入。 15分加熱して10分蒸らして出来上がり。ガスコンロでも出来るけどオーブン使った方が火加減がずっと楽。 ちなみにハンバーグも焼き目付けてオーブンにフライパンごと入れるのがいいですよ。
お昼から、ワインなど飲みながらゆっくりと食事しました。 天気が悪いのが残念ですね。
セブンイレブンとDancyuのコラボレーション製品だそうです。
厳選熟成素材で作ったにぎり飯とチキンカレー。 両方一度に試そうとしたんですが、チキンカレーは売りきれ。にぎり飯も最後の一つでした。
このにぎり飯、海苔とにぎり飯が分離されている。 それも普通の同一パッケージ無いで仕切ってあるのではなく完全に別パッケージ。 その上、塩までもが別パッケージ。 お好みの量を振りかけて使ってねとこと。 全体パッケージも竹皮で包んであるので口に入れるまで恐ろしく手間がかかる。 でも、手間かけるだけの価値はある。 特に後から振りかける塩が塩のうま味を良い具合に感じさせる。 もちろん、具もいける。 是非ともカレーも早く試したい物だ。
最近発売になったそうです。 レモンフレーバーのVolvic。コンビニで発見したので早速購入。
CMではほのかな甘みといっていますが、いいぬまは結構甘く感じましたが、好きな味でした。ちなみにカロリーは100mlあたり、19Kcalだそうです。
フランスではフラーバ付きのミネラルウォーターは結構あるようで、Webに紹介されていますが、ラベルがフランス語のなのか何のフレーバかいまいちわからない。 絵から想像するにイチゴとかがあるのかな?
「職人かたぎ 大判白えびかきもち」最近、凝っていて、セブンイレブンに行くたびに買ってきてしまいます。 ふわふわの大判かきもちにえびの香り、ほのかな塩味がグッドです。
大判って10センチくらいの大きさなんですが、最近売っているのは扱いが悪いのか、結構割れているものが多くて残念です。
12/11より全国のコンビニでカンプラとポッキーのコラボ商品が発売される。 ガンプラのおまけにポッキーなのか、ポッキーのおまけにガンプラなのかわからないが、取りあえず144分1スケールで、ポーキーを持たせるための新型部品がついているそうな。
これって、プラモ作ってからポッキー食べろってことかな?
クリームチーズと豆乳と豆腐とゼラチンをフードプロセッサで混ぜ混ぜして冷蔵庫で冷やして固めれば出来上がり。 塩系で味付けすればおつまみだし、甘系にすればデザートとどっちにでも応用可能。
ちなみに豆腐のみそ漬けとかもチーズ豆腐というそうな。 こっちの方がポピュラーかな。
カリスマ豆富(豆腐じゃなくて豆富ね)なんてのが売られていました。最近のスーパーではこんなブランド戦略の豆腐を沢山見かけますね。 カリスマ豆富もそんなかんじで、結構有名な豆腐屋さんの製品みたいですね。 写真の豆腐はそのうちの一つで枝豆入りのもの。 男前豆腐みたいにペーパータオルで包まれていました。 絵で豆入りのせいか味は豆っぽい味が強いです。いいぬま的には男前豆腐のほうが好きかな。 別の種類もあるみたいなのでそっちも試して見よう。
以前から気になっていたハウス食品の「ホワイトカレー」を入手したので、早速作ってみました。レシピ通りに作ってみましたが、なんか思ったより白くない。 ま、少人数分なんで、材料の量とかの加減なのかな。作っている最中も仕上げに牛乳入れるまで正に色の薄いカレーぽかったです。 で、見た目シチューで味カレーと想像通りの物でした。カレーシチューより色味が白いからホワイトカレーなんでしょうね。ちなみにご飯はサフランライスなんですけど、こっちもなんか色が出なくて、全体的に薄い見た目の出来でした。
最近のスナック菓子ってブラックペッパー味ってのが増えているような気がします。流行なのかな?
今日も暑いですね。
時計の修理の依頼の帰りに近所の蕎麦屋で昼食。 焼き穴子と浦霞で一杯やってからおろし蕎麦をいただきました。 もうちょっとお料理とお酒頼みたかったけど、日曜の昼時に一人酒って雰囲気でも無かったのでさっさと退散しました。 こんどは夜にいってもすこし飲もう。
ちなみにそのお店、今月号の「食楽」に取り上げられていました。
冷や汁のノリでは無いけれど、夏はカレーも冷やしてみるか。
といっても、実は昨日の残りのカレーを暖めずにそのまま食べただけ。 でも、一応、冷えても良いように野菜中心、油少なめのサラサラ系には作っておいたので、ご飯への絡みぐらいはほどほどだ。
そういえば、レトルトカレーにも2,3年前冷やしカレーってのがあったね。
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ドイツ亭の欧風シーフードカレーピザ。 おいしゅうございました。やっぱりピザ生地の出来が違いますね。
冷や汁をつくって見ました。暑い時期はつめたいぶっかけご飯が食をすすめますね。出汁引いて、味噌焼いて、干物もほぐして使いましたが、若干具が多めみたいで、ご飯にぶっかけたら結構どろどろだったりしました。
つめたいぶっかけご飯といえば、「食楽」7月号に汁かけ飯の特集がありました。 その中の記事に「水かけ飯」の研究があって銘柄米と、名水の組合せでどこが上手いなんて評価がされていました。結論は癖のない軟水が相性がいいとかでしたが、私的には米作った土地の銘水とくみ合わせが一番良いような気がしますね。 ちなみに、「水かけ飯」って自分でも結構やってます。いろんな漬物と組み合わせたりするとおいしいんですよね。 でも、最近飲んでる水はコントレックスだったりするので、こいつは硬すぎて水かけ飯にはむかないと思います。
男前豆腐店の製品をよく見かけるようになった、「男前豆腐」は以前から近所のスーパーには置いてあったのだが、最近は「風にふかれて豆腐屋ジョニー」も見かける。 それもセブンイレブンにまで置かれている。 けっこうジョニーが気に入ってしまって最近よく食べている。 岩塩とオリーブオイルで冷奴でという食べ方が多いかな。 ところで、ジョニーのパッケージデザインってサーフボードがモチーフだっけ?
最近モデルチェンジした東ハトの「なげわ」と「ポテコ」。 殆ど同じ製品なのになぜか関東関西ですみ分けされちゃっていたそうですが、包装も味も見直しの上、両製品とも全国展開になりました。
コンビニとか並んで展示されていますがこれも戦略。 中田英寿プロデュースで、食べきりサイズの包装にし、「なげわ」は一寸濃いめのコンソメ味にしたとの事ですが、私には味が濃いかなって感じ。この濃さだといっきに一袋食べきりは一寸厳しいかも。 これって私の味覚の傾向が枯れてきたからかなぁとも思えてしまいます。健康診断の結果絡みでいろいろ考える今日この頃。
今月号のdancyuの特集は餃子だった。 記事に触発されて日曜日に水餃子を作ってみました。
皮も自分で作ったんですが、久しぶりだったので失敗してしまいました。分量間違えたのか最初は粉がまとまらず、まともな生地にならなかったのでやり直し。皮自体も上手く伸ばせず、厚めで小さめになっちゃいました。それでも餡をいれてゆでると結構膨らんででかくなったので餃子だけで十分満腹な夜でした。ちなみに紹興酒も買ってきてみましたが、そこら辺の5年物だと味薄いなぁ。
つまみ作りしてみました。中華鍋では温度が上がり過ぎるので、近所のスポーツ用品店で段ボールの初心者向けスモーカーを買ってきてしまいました。物的には側面に取り出し口が付いただけの箱ですので、自分で作っても良かったかなとも思いましたが、 金網、スモークウッド、吊るし用フック等が付いて1000円ですので、それほど損をした気もしませんので良しとします。
作った物は、ささ身のジャーキー風。レシピ通りならもっと黒光りした感じなんですが、なんかムラがあっていまいちかも。味は少し濃かったかなぁ。
卵かけご飯専用の醤油があるんですね。 それも関西風、関東風と味付け替えて2種類。 さらっとしれべてみたら結構有名で売れているみたい。 お米と卵と醤油のセット販売とかもされている。
一寸、興味あるなぁ。
なんて製品も発見しました。こういうものって多品種展開でせめるんですね。
そういえば、かっぱえびせんも最近期間限定フレーバーをよく見かけますね。 現在は「お茶漬け乗り」と「都こんぶ」。 永谷園のお茶漬け海苔はもともと、のり茶というお茶だったとかのうんちくが袋にかいてありました。
濃いめに仕上げたなめらかカルピス、セブンイレブンで見つけたので買ってみました。確かに濃いめ。どれくらい濃いのかなぁーとカルピスのホームページ覗いてみたら、カルピスレシピ集なる物を発見。本当に麻婆豆腐とかにいれると良いんだろうか?
最近コンビニで焼き鯖寿司をよく見かける。結構いろいろなコンビニで見かけるのではやっているので調べてみたら、空弁ブームで有名になったのがきっかけなんですね。
セブンイレブンではその筆頭の「みち子がお届けする若狭浜焼き鯖寿司」が売られていたので、買ってみました。
紙包みでくるまれていたので中が見えなかったので、判らなかったのですが、三切れしか入っていない。 入れ物はもう少し入っていそうだったのに、ボリューム不足。500円もするのになぁ。
今年も恒例の鍋の会を開きました。 これまでは牡蛎をお取り寄せしてましたが、今回は趣向を変えて鮭で石狩鍋です。写真はその他の具が入りすぎて鮭は見えていませんが、きっちり入っています。
お取り寄せ品として「大黒本しめじ」を取り寄せてみました。最近やっと栽培に成功したほんしめじです。 味噌仕立ての鍋だったんですが、「においマツタケ、味しめじ」とか言われるように、ほんしめじは歯ごたえも味もしっかりしていて、これはヒットですね。
ふと思いついて、薫製をつくってみました。
近所のホームセンターでサクラのチップ仕入れてきて、中華鍋を使ってチャレンジ。
素材は、チーズ、フランクフルト、ささ身、帆立。 ささ身は下味つけてボイルして薫製化。
時間の加減は適当に様子見ながら。 初めてチャレンジだったけど、できは程々。
中華鍋を使うと結構内部の温度が上がるようなので、ささ身とかはもっと半生くらいのボイルにした方が仕上がりが程よくなるのかな。
薫製作った後に、中華鍋で別の料理したんだけど、なんか鍋自体にサクラチップの香りが移っていて作った料理がなんか薫製ぽいできになってしまった。 鍋からの移り香は計算外だったので、今度やる時は鍋の後始末がちゃんとしないとなぁ。
確か初めて知ったのは、「ハナマルマーケット」だったかな。三和豆友食品さんの有名な製品。家の近所のスーパーではこの「男前豆腐」しか見当たらないので、これしかまだ食べた事ないです。パックが二重底で、豆腐がペーパータオルにくるまれていて、適度な水切りがされた状態で売られています。
ということで、この豆腐は夜ご飯に奴で食べました。 薬味は柚子胡椒ですした。
最近、調子にのってホワイトソース作りを繰り返しています。今日はとうとう、カニクリームコロッケに挑戦しました。
昨日のうちにソースをつくって、冷蔵庫で寝かしておいたんですが、ソースの固さ調整うまくいかず、全然固まらない。仕方がないので冷凍庫と凍らせてから成型する事にしました。 凍ってしまうと俵型とかにはできないので、バットから切り出した長方形のままあげたのですが、どれもこれも無残な状態になってしまいました。
"Riedel O "というワイングラスを購入してみました。 もともとリーデルのグラスは持っていたのですが、結構大きくて薄いのですごく注意していないと直ぐ割ってしまうんですよね。(何個割った事やら)そんな事情で、もっとカジュアルに使えるシリーズという事で今回"Riedel O "をいくつか買って見ました。 使ってみての感想何ですが、確かにカジュアルだけど、手の小さい私としてはカップが意外と大きいので、ステムが無くなった分持ちにくいかなぁと。洗う時もやっぱり気を使ってしまいますね。商品説明とか見ると、カジュアルにピクニックなどにも持ち出せるとか書いてありますけど、専用のケースとかいるんでしょうね。
実家から新米が届いたので、土鍋でご飯炊いて、金目鯛の煮付けを作ってみました。
台風くるのでさっさと帰れと会社で言われたので、いつもより一寸だけ早く帰宅して、お料理お料理。
茄子と甘長唐辛子の揚げびたし、ささ身のかわり揚げ三つ葉入り、飲み物は鍛高譚
たくわんは実家から送ってきた物。
またまたカルビーから新しいフレーバー(?)のポテチがでていますね。
「日本の塩シリーズ」とか銘打って、うすしおの「塩」を厳選した物ですが、キッチンに味噌、醤油、塩って複数そろえてしまうような身としては見逃せない感じ。 取りあえず、一種類ゲットしてみました。確かに普通の塩味とは違うと思います。せっかくなんだから、振りかけた塩だけでなく、1,2グラムくらいの小袋もつけてくれれば、塩本来の味ももっとよく判る気がしますね。
ちなみに、いいぬまはドイツとか岩塩をよく使っていますが大きい粒の方が塩の味分かりやすい気がします。 ですので、日本の塩にこだわらず○○産塩使用とか銘打ったシリーズも希望。
「究極のラーメン鉢」を購入してみました。TVで開発プロジェクトの様子が放映された時から興味がありました。先日サイトを覗いたら、「究極のレンゲ」なるものもセットで販売開始されたの事で、ポチッとな、してみました。 私の頼んだ物は在庫があったそうで、翌日届きました。
喜んで、早速使ってみた感じでは、鉢は結構良いかも。小振りなのであまり量が入らない気もしたのですが、そんなことはありませんでした。 レンゲは若干持ち手が短い感じ。 器にレンゲが落ちないようする引っ掛かりが、普通に使う時も引っかかってしまい、慣れないと使い憎いかなと感じました。
「キリン生茶」、新しくなってペットボトルのデザインが変わっていますね。
でも、これって、他のペットボトルに比べて背が高いみたい。 コンビニでケースからとり出そうとしたら棚板に引っかかってしまいました。 ペットボトルってサイズの標準規格とかないのかな?
筍ご飯(前日の残り)、筍との厚揚げの煮物、新玉ねぎポン酢仕立て、茶碗蒸し(銀杏、帆立)、晩酌(戴き物の出羽櫻)
三つ葉、銀杏が残っているので先週に引き続き茶碗蒸しにチャレンジ。卵と出汁の配分換えたらずいぶん堅い茶碗蒸しになった。まだまだ経験不足か。
茶碗蒸しにウドの酢みそ和え。
実家から銀杏がとどいています、ぽちぽちと酒のつまみに食べていましたが、それ以外の使い方もしなきゃなと思い立って茶碗蒸しを作ってみました。 茶碗蒸し用の気の利いた器がなかったのでカフェオレボールを使ってみました。 初チャレンジの割には結構まともにできたかな。 でも、カフェオレボールに入っているとしても、ステンレスのティースプーンで食べるのは趣がないですね。塗り物のスプーンとか買ってみようかな。酢みそ和えも、甘みそ買ってきて自前で酢みそ作ったりして、久しぶりに料理した感じ。(ま、それほど手のかかることはしてませんが)
それにしても、茶碗蒸しの材料があまってしまいました。 ささ身も三つ葉も本のちょっとしか使いませんからねぇ。別のメニューも開発も必要かと。
「ドイツ亭」、国立・府中近辺限定のローカルなピザ屋さんです。ピザなのになぜかドイツを名乗っていますが、最近お気に入りです。 生地とかソーセージとか素材のこだわった手作りだそうですが、チェーン店の物と比べるとまず生地が全然次元が違いますね。こっち食べると普通の宅配ピザはもう結構って感じ。他のピザ屋も一応試して見てはいますが、なんか冷めると直ぐかくなる生地だったり、妙にパン見たいだっりしてだめでした。
写真はソーセージ、ベーコン、キノコをホワイトソースで仕上げた「モルゲン」というピザです。
近所のスーパーの折り込み広告に書いてあったんです。 なんのことやらと思ったのですが、「駅弁・空弁特集」から察することはできました。 空弁って空港で売っているお弁当のことなんですね。 始めてこんな用語聞きましたよ。
今度企画があったら買ってみようかな? (でも、ぱっと見、駅弁とあまり代わらない気もする)
「鉄腕ダッシュ」で”一日で空弁何個集められるか”なんて企画するのだろうか?
スーパーで発見したハバネロ系食材。 ヤマキ「暴れん坊辛鍋つゆハバネロ」。その日は豆乳鍋チャレンジだったので、この製品は試していない。 最近ハバネロ系のスナックも多いのでその流れか、韓流ブームの一端かな。ちなみに、隣にはチゲ鍋の素が並んでいた。
一回試してみるべきだろうか?
東鳩の「暴君ハバネロ」の姉妹品。
麻辣ということで、花椒の風味がついています。何か微妙な感じの味なんですけど、意外と癖になるかも。
最近、ブラックペッパー味のスナック菓子が多いですね。ポテトチップやかっぱえびせん、カラムーチョまで。
カラムーチョの辛さってトウガラシのイメージですがブラックペッパーもなかなかいいかも。
そういえば、ワサビチリなんてポテチもあったな。こっちは意外性のある味だ。
サッポロの「美味しぼりつぶつぶ食感グレープフルーツ」 大粒果肉が入っているとのことだが確かに噛みごたえのあるくらいのグレープフルーツのサノウが入っていますね。
でも、のどごしは逆に大粒がざらっとした感じです。 飲み物としてはこの粒大きさ苦手な人もいるかも。

ぺやんぐ 超大盛りやきそば
通常大盛りって1.5倍くらいだけど、こいつは2倍ですね。 めんが2個はいっている。
しかし、カップやきそばって、焼いてもいないのやきそばと言っているところが不思議な食べ物。
⇒ 参考
夏休み中の自主研究のテーマとして「太巻き」をあげておいた。
というのも、実家から母親が送ってる荷物になぜか「海苔」が入っていることが多く、だんだんと貯まってしまっていたので、何とか使い切らないといけないと思ったからだ。それじゃ、太巻きにチャレンジしてみようということで、取り組んでみた。
取り合えず、ネットで作り方を検索して、何とかカッコにすることはできた。さすがに始めただと、具は偏るし、巻は緩いしなんて感じだったが、まぁ、それなりか。
しかし、上手くできなかったのが、切り分け、切れる包丁を使っているつもりなんだが、ご飯は刃につくし、海苔はきれないし、挙げ句に巻は崩壊しちゃうしと、全然だめだめ。 最後は切らずに一本丸のまま食べてしまおうかとまで思ってしまった。
次はちゃんと切り方のTipsも調べて、再挑戦すべし。
パプリカ、カラーピーマン、ジャンボピーマンといろいろ呼び名がありますが、NHKの料理番組では必ずジャンボピーマンと言っている様に思えます。いいぬま的にはパプリカの方が通った名だと思いますが、NHK的に使えない名前なんですかねぇ。
かっぱえびせんの新製品を発見、季節物なのかな?
すかさず購入しチェックしたが、私的にはにんにく臭が強すぎるのではないかと感じました。結構口の中に臭いが残って、もたれる感じです。
サントリーのお茶ドリンク「伊右衛門」ってお茶屋さんとの共同開発だそうですが、元になった茶葉自身も販売されているのですね。コンビニでティーバック版を発見しました。こういう販売方法って普通ななのかな?
自分で煎れると温度や濃度など上手く煎れることが難しい気もするけどチャレンジしてみようかな?
こんな暑い日にわざわざ鯖いじることもないだおろうと思いつつ、なぜか無性に自分で作ってみたくなったので、しめ鯖を作ってみた。実は自分で作るの初めてだったので、作り方はネットで調べた。作り方は以外と簡単で、塩して水抜いて、酢でしめる。しめる時は好みに応じて昆布とか入れるようだ。しかし、見つけたレシピの酢じめの時間がバラエティにとんでいる。15分から4時間とか。 要は好みと鯖の状態に応じて臨機応変にってことか。 で、今回は30分しめてみて鯖の刺し身が一寸酢じめされたという感じの良い感じにはなった。 ただ、時期も時期だし、生食用の鯖でもないので、用心のためにさらに1時間つけてからいただくこととした。
でも、よくよく考えると気にすべきはアニサキスの方か。酢でしめてもだめだから、実は危険は回避されていない? とりあえず、用心してはらみ部分は外して置いたけど、大丈夫かなぁ。 食後1日経ったけど、まだおなかの方は大丈夫見たい。
CHOUKARAに続いたのか、ベビースターラーメンも3種類ほど辛口系の味付け製品が出ていました。激辛チリを試してみましたが、CHOUKARA程は来ませんでした。
ジャパンフリトレーのスナック菓子「CHOU KARA」。グリーンカレー味とトムヤムクン味があります。パッケージには「すごく辛いのでお子様や辛いの苦手な人は食べないでください」、「口がしびれるほどカラい」なんて書かれています。
確かに、からくて、三口か四口で唇がしびれます。 スナック菓子で汗かくなんて初めてですね。辛いスナック菓子といえば「ハバネロ」というものもありますが、あれよりずっと辛いです。辛くて続けて食べられませんが、なぜか後引く感じです。
ちなみに、パッケージに辛さの段階表示があって「 チョイカラ/ヤバカラ/マジカラ/バリカラ/ムリカラ」なんてレベル分けされています。グリーンカレーも、トムヤムクンもバリカラレベルです。ムリカラはおそらく、スナック菓子として成り立たない辛さなんじゃないでしょうか。でも、一度くらいはチャレンジしてみてもいいかも。
コンビニで新しいソフトドリンクを発見すると無性に試したくなります。最近はウーロン茶に一ひねりって感じのもをよく見かけますね。
キリンビバレッジ「生烏龍茶」
日本人の味覚に合わせて、発酵度の低い茶葉を使っているとのことですが、飲むと緑茶みたい、発酵度が低ければそりゃ緑茶ぽいよね。 きっと、烏龍茶風味の緑茶も出るに違いない。
伊藤園 「濃い味烏龍茶」
確かにしっかりした味と言われればそんな来はするけど、もっと渋い味にしていいんじゃないかな。最初、「濃い烏龍茶」だと思っていたので、色は確かに濃いなーと納得はしていたんだけど....
コカコーラ 「シノア」
ねじれたボトルで興味を引かれたが、味は烏龍茶から渋味をとったとのこと。 癖がないから何かと組み合わせる時は良いかもしれないけど、好み的には渋いほうがスキ。
「長野の酒メッセ in 東京」なんて催し物があるんですね。 長野出身者としては興味あるけど、さすがに平日はいけないないぁ。
一寸お気に入りの、アジアめんシリーズの「ベトナムフォー」に具入りバージョンが出ていました。ついた具は「特製やわらか鶏肉」です。普段こいつを使う時はなんかそこら辺にあった適当な具を入れていて、袋にかいてあるお勧めの鶏もも肉の薄切りとかはめったに入れたりしないので、具が付いているとうれしいですね。
アジアめんシリーズには「トムヤムめん」とか、「白湯ビーフン」なんてのもあるけどこっちは具入りにならないのかな?

実家から蕗の薹が送られてきた。家の近くに生えていた物を適当に取って送ったの事だが、結構いっぱい届いてしまった。 こういう物は置いといても痛むのが早いので取りあえず小さめのつぼみを選んでてんぷらにしてみた。ちなみに、この量でまだ送られてきた半分だ。
てんぷらの方は蕗の薹だけでは味気ないので、ミョウガ、マイタケ、甘長とうがらしも一緒にてんぷらにしてみた。 蕗の薹は一番手前だが、油の温度が高かったのが、少し焦げて色が抜けてしまってあまり蕗の薹ぽく見えませんね。 お味は、まあ、春の野菜は苦味を楽しめって感じですね。
ちなみに、まだ半分しか使っていないので、料理バリエーションを考えないと使い切れないかも。
お気に入りなんです。
年に3回しか蔵出しされませんので、この時期逃すとまたしばらくお目にかかれません。
だから、抱き合わせ販売っぽいのですが、オーダーしちゃいました。
プリングルスは全銘柄とも基本的に味付けが濃いので、もっぱら「うすしお」味をよく購入する。この前も「うすしお」を購入してきたのでが、家に帰って開けてみてちょっとがっかり。中身の半分くらいが三つか四つに割れていた。この手の成型済みポテトチップスが割れていたら、ぜんぜん意味ないよね。
とりあえず、割れている部分だけでも片してしまえと、一気に口へ。 結局私の口は「うすしお」買ってきても「意味あーりません」な状態に
普段飲んでいるミネラルウォーターはボルヴィックだ。 いろいろ飲み比べてこの銘柄に落ち着いている。
毎日飲む物でまめに買いに行くのも大変なので、最近はアスクル使ってまとめ買いをしている。
そろそろ買い置きが終わりそうだったので昨日アスクルにオーダーをかけておいた。さすがに名前の通り配達は今朝の9時に行われた。(うちの場合、毎回朝9時に届く)
玄関に置かれた段ボールをみてまずいことに気がついた。 置かれた箱には大きく「Vittel」と書かれていたのだ。 どうやら発注の時に慌てていたか、酔っていたかのどちらかで銘柄を間違えてしまった様だ。
今更、オーダーキャンセルもできないので、今回は「Vittel」で我慢することにした。しかし、こんな間違いをしてしまった時に限って2箱(2ダース)も発注しちゃったんですよね。;_;
一日1本づつ飲んで次のオーダーは1月後かなぁ。 36リットルも飲めば好み変わっちゃうかも...
ま、Vittelは硬度高いことだし、最近仕事いらついたりしているからそれはそれで良かったかも。
参考:
ミネラルウォーターの基礎知識 → Water Index












































































































































































季節限定品のスナック。カルビーの「素材巡り」。
