「プラモデル」カテゴリーアーカイブ

ウォーターパレット作ってみた

会社で嫌なことがあるとプラモを作り始めると、奥さんは認識しているらしいですが、単に新しい塗料を手に入れたのでたまっていたプラモで試そうと思っているダケです。(確かに、会社方面きな臭い感は在るんですが。)

今回は、海外モデラーの塗装実演動画で気になってたウォーターパレットを自作して塗装に使ってみました。ウォーターパレットは簡単に言うと水を含ませたスポンジなどの上に紙パレットをのせて塗料の乾燥を防ぐ物です。アクリルや水性塗料で使うので、いつも使っているファレホにちょうど良いと思って試して見ました。フィギュアとか塗るときってちょっとの塗料で細かいところを時間かけて塗るので、パレットに出した塗料が直ぐ乾いてしまっていたんですよね。 今回ウォーターパレットはMUJIのPPトレーにキッチンペーパー敷いて塗らしてその上にクッキングペーパーを載せて作ってます。クッキングペーパーの上は湿っていない感じですが、確かに塗料が乾きに憎くなっていて効果ありです。ただ、水分がじんわりと補給されているので、塗料が薄められている感がちょっとします。ファレホのModel Airとかの希釈済みの塗料とかは一日置くと分離して薄くなっていたので、Model Color中心に使ったほうがいいのかなと思います。

Ma.K Tamagawa Meeting 間に合ったよ

今日はMa.K Tamagawa Meeting当日です。 今週は早めに仕事を切り上げて作品作りをしてました。 いろいろいじるとキリがないのですが、こんな感じまで出来ました。今回はここら辺で出品かな。 しばらくマシーネンずいていたのでこの次はもっと肌色の多い物が作りたいな。FAガールとかハイパーぎゃん子とか?

Ma.K Tamagawa Meeting 間に合うかな

残り一ヶ月となったMa.K Tamagawa Meeting、今のステータスがこんな感じ、今年は1/35スケールの作品が増えそうな感じなんで、私もそこら辺狙いで。 マイオリジナルにチャレンジしたいんだけど技術だけでなくアイデアにも詰まっている感じ。とりあえず6輪ビークルを何かでっち上げようと言う感じですが、まだベースを組んで見ただけの状態です。さぁ、間に合うかな。

メカコレクション ウルトラマンシリーズ ウルトラホーク

バンダイのメカコレクションシリーズのウルトラホークを買ってきました。以前非分離版の物も作ってあり、今回はα/β/γ号が分離合体出来るようそれぞれ個別に販売されているもの入手しました。 500円くらいのプラモなんでパーツ総数も10数個位、組立一機10分位でしょうか。 合体させると15cm位の大きさです。 写真で分かりにくいかもしれませんが、ディスプレイベースも分離、合体できるようになってます。 ところでβ号の羽根のラインマークが別パーツになっているんですがこれって塗り分け易くするためにわけてあるんですかね?それともデカール貼りやすくするためかな。

メカコレシリーズって手ごろで出来もいいので、シリーズでそろえたくなっちゃいますよね。ウルトラホークは買ったその日に組みましたが、ストック化している物も結構在ったりするので、さくっとどっかでまとめて作っちゃおうかな。 塗装もシルバーくらいでいいので楽ですから。 で、希望として早くMATメカのシリーズでないですかね。マットアローや、マットジャイロ好きなんですよ。

Ma.K ラプター殻割り&S.A.F.S プロトタイプ

梅雨も明け、今年のMa.K Tamagawa Meetingのエントリもしましたので、マシーネンクリーガー製作に入りましたよ。とりあえず、積んで在った上の方の物からやってみるかなと言うことで、S.A.F.Sプロトタイプとブリックワークスのリフレッシュガール内装パーツをつかってラプターに着手です。S.A.F.Sプロトタイプはホビージャパンの記事を参考に短足マッチョ化改造にチャレンジです。分割パーツにプラ板挟み込んだだけですが効果は出ているかな?

これが勝利の鍵だ!!

スーパーミニプラガオガイガーの追加セットを手に入れたので作ってみました。ゴルディーマーグは食玩とは思えないパーツの数と変形ギミックがきてますねぇ。 ゴルディオンハンマー持たせた形態にするのこれで立つのかよってボリュームです。超合金魂はお値段からステルスガオー2やゴルディーマーグを買うのあきらめて居ましたが、これ見るとやっぱりセット合ったほうが良いなという悪魔のささやきが何処からが聞こえて来る気がします。しかしそれこそ、立つのかよ、何処に置くんだって感じですかね。

SHODO ウルトラマンVS 2

バンダイの食玩、SHODO ウルトラマン VS2 をゲットしました。ネット通販ですが、VS1はプレミアムバンダイで箱買いしたら、それぞれ二個づつ来ちゃいました。このシリーズ外箱に何が入っているか書いてあるので、必要な物だけ入手出来ることに気がついて無かった痛恨のミスです。ですので、今回はとりあえず一点ずつゲットです。 このシリーズなぜか背中のペイントが省略されているので、入手後直ぐにリペントを施しています。ちょっとした改造で見た目がずいぶん良くなりますのでマストな作業ですね。

1/35 マシーネンクリーガーを塗る

1/35シリーズのマシーネンクリーガーを塗っていきますよ。定番色アンドチャレンジ色です。5センチ位の物なのでさくっと濡れますが、ウェザリングの仕上げとか写真にとると甘いところがあり、毎日ちょっとずつ手直ししていく感じです。だもんで、どんどん作業台の上には塗料やウェザリングのマテリアルとかが散らかっていく。

1/35 マシーネンクリーガーが一杯

最近いろいろと 1/35スケールのマシーネンクリーガーが出てきています。海洋堂のガチャーネンに続いてアクアマリンのキットも入手したのでさっそくパチ組です。 昨日はこの製品の発売を記念して秋葉原で横山センセのトークショーが合ったのですが、自宅のエアコン工事とかち合ってしまい、家で工事を見張りながらプラも作ってました。二体分でランナー3枚のモナカキットなんで、さくさくと組めます。パーツの合いもいいので合わせ目処理もそんなに気を使わなくてもいいかな。ただ、サイズがちっちゃいのでおじさんはルーペグラスしながらの作業になりました。

Ma.K 関東ミーティングの日時も決まったので、そろそろ作品検討開始ですかね。今回は1/35が一杯でそうですね。