PowerStand

PowerStand for PowerBookアップルストアで買った物、Cut&Paste社製のPowerBook G4用の縦置きスタンド「PowerStand for PowerBook」。一緒に行った同僚に「3千円は高いんじゃないの?」といわれたが、「アップルストアで買うことに価値があるのさ」と捨てぜりふ。

AppleStore 銀座の店員のiPod

今日、明日と東京国際フォーラムに出る用があったので、帰りにアップルストアによってみた。
いつものように多いなと思う店員さんだが、あの腰のiPodは何のためにつけているのだろうか? ヘッドフォンもつないでいないし、何かのテキストビューワーとして使っているのだろうか?

CHOU KARA、ほんとに辛い

ジャパンフリトレーのスナック菓子「CHOU KARA」。グリーンカレー味とトムヤムクン味があります。パッケージには「すごく辛いのでお子様や辛いの苦手な人は食べないでください」、「口がしびれるほどカラい」なんて書かれています。
確かに、からくて、三口か四口で唇がしびれます。 スナック菓子で汗かくなんて初めてですね。辛いスナック菓子といえば「ハバネロ」というものもありますが、あれよりずっと辛いです。辛くて続けて食べられませんが、なぜか後引く感じです。
ちなみに、パッケージに辛さの段階表示があって「 チョイカラ/ヤバカラ/マジカラ/バリカラ/ムリカラ」なんてレベル分けされています。グリーンカレーも、トムヤムクンもバリカラレベルです。ムリカラはおそらく、スナック菓子として成り立たない辛さなんじゃないでしょうか。でも、一度くらいはチャレンジしてみてもいいかも。

ウーロン茶

コンビニで新しいソフトドリンクを発見すると無性に試したくなります。最近はウーロン茶に一ひねりって感じのもをよく見かけますね。
キリンビバレッジ「生烏龍茶」
日本人の味覚に合わせて、発酵度の低い茶葉を使っているとのことですが、飲むと緑茶みたい、発酵度が低ければそりゃ緑茶ぽいよね。 きっと、烏龍茶風味の緑茶も出るに違いない。 
伊藤園 「濃い味烏龍茶」
確かにしっかりした味と言われればそんな来はするけど、もっと渋い味にしていいんじゃないかな。最初、「濃い烏龍茶」だと思っていたので、色は確かに濃いなーと納得はしていたんだけど….
コカコーラ 「シノア」
ねじれたボトルで興味を引かれたが、味は烏龍茶から渋味をとったとのこと。 癖がないから何かと組み合わせる時は良いかもしれないけど、好み的には渋いほうがスキ。

メカモ、センチピードつくったよ

一週間ほど放置してあった「メカモ・センチピード」を組み立てました。殆どがアルミ版のねじ止め作業だけなのでそれ程大変ではありませんでしたが、16対32本の足が付いているので、足と、それを動かすクランク付けたりと手数はかかりました。 マニュアルには2時間位でできますと書いてありましたが、途中、組み立ての状態チェックで片側の足が動かず、組立見直ししたりしたので私の場合、2.5時間位かな。
今回のメカモは赤外線リモコンで操作ができるのですが、どうもリモコン側のできが悪いのか、自由にセンチピードを動かせません。 ファミコン風の八方向スイッチぽい作りなんですが、スイッチの入りがすこぶる悪く、前進方向にスイッチいれても右回転か左回転に認識されてしまいます。どうも左右斜めの反応だけいいみたい。結局完成させたは良いけど、まっすぐ歩かせられず、右に行ったり、左に行ったりです。
でも、組立は面白かったので、カニも買ってみようかな。

味の素 アジアめんシリーズに具入りがでた

アジアめん一寸お気に入りの、アジアめんシリーズ「ベトナムフォー」に具入りバージョンが出ていました。ついた具は「特製やわらか鶏肉」です。普段こいつを使う時はなんかそこら辺にあった適当な具を入れていて、袋にかいてあるお勧めの鶏もも肉の薄切りとかはめったに入れたりしないので、具が付いているとうれしいですね。
アジアめんシリーズには「トムヤムめん」とか、「白湯ビーフン」なんてのもあるけどこっちは具入りにならないのかな?

メカモ、センチピード買ったよ

学研の大人の科学シリーズ・メカモのセンチピード買ってしまいました。学研のオンラインショップに予約入れておいたら店頭販売開始前(18日)に届きました。
箱の中見たら、パーツがブリスターパックぽい形で入っていました。普通はビニール袋に入れてある気がするんですけど、コレクション性とか考えたわけではないよね。 取説には2時間で組立完了と書いてあるけど、まだとりかかっていません。ちなみにキット以外に必要な物は単三電池6本。 ドライバ、スパナはついて来ます。

魔法のフライパン – 納品6ヶ月待ち

魔法のフライパンフライパンを買い足そうとおもって、情報集めにネットをさまよっていて発見しました。いいぬまは現在、鋳物のフライパンはロッジのスキレットを持っていますが、さすがに重くてあおるなんてできません。普通のフライパンもオムレツ用のサイズということで小型の物しかなく、26か28センチくらいの鉄のフライパンほしいなぁなんて思い、情報収集していました。
この「魔法のフライパン」って鋳物だそうですが、肉厚1.5ミリで28センチで1キロきる軽量な物だそうです。炭とかが混ぜてあるので油がなじみやすく使い込めば焦げ付きもなく、鋳物なので蓄熱性もよく、あおらなくてもチャーハンパラパラにできるとか。 ちょっと高いけどかなりの人気商品ということで、注文仕様かなとメーカーサイト見にいったら、今頼むと納品半年後とか。
ロッジのスキレット使っているので鋳物の軽いフライパンてかなり魅力的なんだけど半年待ちはつらいな。 それに北京鍋も侮りがたい。半年待っている間に普通の鉄のフライパン慣らし終わるなぁ…

いいぬまてつやが気になるものを、興味のおももくままに綴ります。