ホットサンドメーカー

お誕生日のお祝いに奥さんがビタントニオのホットサンドメーカーをプレゼントしてくれました。交換プレートも、何種類か追加したので、しばらく遊べそうです。ということで、今週の朝ご飯は冷凍うどんから、イングリッシュマフィンに変わってます。(笑) ゴールデンウィークになったらワッフルに挑戦かな。

冷蔵庫買い替えました。

使用9年目にして冷蔵庫がこわれたので、最新型に買い替えました。 最初、冷凍庫とのアイスがなんか柔らかいなから始まり、1週間から10日ほどで庫内が室温と同じ状態になりました。冷却最強にしてしのいでましたが、最終的に庫内のLEDランプがエラー点滅状態になりました。 点滅パターンから故障はおそらく「Fエバ・Rエバ・アキュームレータ(低圧側サイクル配管溶接部)」を示しており、要は修理はすごく高いよということ。異変に気がついて製氷とかが出来なくなった段階でさっさと買い替え判断をして発注をしてあったのですが、到着日を待たず完全ダウンとなりました。そのため新型の到着まで三日ほど解凍してしまった冷凍うどんストックが朝ご飯でしたね。(笑)

ちなみに、新型も前と同じ東芝製。短期間での故障のリスクが捨てきれなかったので、真ん中野菜室しばりで三菱も候補だったのですが、さすがに3月発売なのでお財布と相談して東芝と相成りました。

メダカ鉢のマシジミ

去年、メダカ鉢の水の濁り対策のために蜆を何度か投入しました。最初はスーパーで買ってきたシジミを使っていたんですが汽水性のシジミとはいえさすがに真水では1,2週間で死んでしまいエビの餌となっていました。でも、確かに濁り改善の効果は高いので、最終的に淡水性のマシジミをペットショップで購入して入れておきました。 スーパーのシジミは底の方に見える状態だったのですが、マシジミはあっという間に砂の中に潜ったらしく、その後どうなったかもわからずじまいで春を迎えました。最近、メダカの動きも活発になってきたのでメダカ鉢を観察していると底の方になにか穴っぽい物が在ることを発見しました。ずっと見ていると時たま砂煙ぽいのが立ち上ってました。これはもしかしてマシジミの水管かなと思いピンセットでつつくといったん閉じて、しばらくするとまた開くという感じで確かにそれっぽい。掘ってみるとやっぱりマシジミさんが隠れてました。ということで、さらに水底を観察すると同じような穴が5ヶ所ほどあり、同様に時たま水を吹き出していました。去年投入したマシジミは五粒なのでみなさんちゃんと冬を越えて元気でいたんですね。

冬の京都 その5 石峰寺

冬の京都旅行、伏見稲荷にいったのは石峰寺から近いねってことでついでに廻った感じなんです。 石峰寺は伊藤若冲の五百羅漢が在るということで訪れました。写真は御遠慮下さいということだったので撮ってません。 住宅地の奥にひっそりと在る神社で本当に僕らだけしか居なかったです。徒歩7,8分の伏見稲荷とくらべるとびっくりする程ひなびてましたね。

冬の京都 その4 伏見稲荷

京都旅行、ここは超有名処ですね。もうびっくりするくらいの人ゴミ。それも外国人多し。 みんな寺撮りじゃなくて自撮りしてる人ばっかでした。千本鳥居は人ごみに疲れたので山頂まで全部見なくてもいいねということで、最初の百メートル位を見てささっと撤収し、ここから徒歩で本来の目的地の石峰寺に移動しました。

いいぬまてつやが気になるものを、興味のおももくままに綴ります。