「プラモデル」カテゴリーアーカイブ

ReZEL塗り分け

ガンプラをファレフォで全塗りを課題に塗装にチャレンジ。エアブラシのコントロールも慣れてきて何となく普通に塗れるようになってきたかな。でもやっぱり、塗膜は弱いので組み上げる前にバーニッシュでコートしないと、組立中に剥がれちゃうね。

REZEL

Ma.K S.A.F.S Space Type 2 SNAME-EYE

塗装に、デカール貼り、トップコートしました。今回はファレフォという水性塗料で塗装。シンナー臭さはなくて良いのだが、塗膜が弱い。いじっているうちに脚とか腕とか擦れる部分からはげてくる。ま、これも味という事でそのまま、デカール貼ってトップコートしました。宇宙用のスーツという事で、汚し塗装はやらず、いじっているうちにはげた部分がそれらしくなればなぁという感じ。

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ナイトオブゴールド、とりあえずここまで。

10年近く前に買って放置していたプラモデルを最近また取り組んでいます。ここのところバンダイのガンプラばかり作っていたので、普通のインジェクションキットは久しぶり。ひけ直したり、バリとったり、ヤスリ掛けたりは楽しいですが、さすがに古いキットだけあって手ごわい。スナップフィットでなく接着する部品も多く、最後は何で着かないんだ何て癇癪起こしそうになったり、モールドなのかひけなのか判らない傷に悪戦苦闘したりしましたが、取りあえずここまでで良いかなって感じになったようです。取りあえず、完了にしますが、組み上げても間接は緩いくせに可動少ないし、接着部品は直ぐはずれるわ、塗装は弱いしで、写真撮ってしばらく飾ったらさっさとしまっちゃいそうです。

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ファレフォのテスト

先週仕入れてきた水性塗料のファレフォ。本番に先駆けてどんな感じかテストをしてみた。買ってきた物はモデルカラー、モデルエアーとリッチゴールド。それぞれエアブラシでそこら辺にあったドロロ君を塗装してみた。モデルエアーはエアブラシ用に希釈済みなんでそのまま使えるんだけど、他は自分で薄めないといけない。ファレフォ用のシンナーってリンスみたいに乳白色でどろっとしているので加減が分かりにくい。リッチゴールドなんてすぐエアブラシが詰まってしまい結構コントロール難しそうだけど、発色は結構良いかも。

塗装テスト

メガサイズモデル ガンダムを作る

今日のお昼にAmazonから届いた「メガサイズモデル ガンダム」。他のプラモ作っている途中だけど、我慢しきれずちょっと箱開けたらそのまま、一気に組んでしまいました。誰でも模型作りを楽しめるように凝ったギミックなどいれずにデザインされているという事で、テレビ観ながら二時間程で完成しちゃいました。 それにしても、やっぱりでかいです。(笑)1/144のHGUCと比べてこのサイズの違い。置く場所こまりますね。

MagaG1 MegaG2

10年ものに手を付ける

Ma. K S.A.F.Sが取り合えず片づいたので、次の作業の着手。ガンプラもたくさん残っているが、WAVEのキット繋がりで、押し入れに仕舞い込んであった、MHの存在を思い出しました。振り返ると今の家に引っ越す前に買ったと思うので、6,7年、いや下手すると10年くらい寝かせて有ったかもしれません。作り始めた当時は、キットの修正がたくさん要りそうで、腰を据えてやらないといけないなぁと思ってそのままにしちゃったって感じですかんぇ。ま、プラモ熱が高い今のうちにやっつけてしまいましょうかね。

KOG1