
サブマシンとしてほぼリビングに置きっぱなしだったMacBook Air 2020 intel i5を買替えました。 intel版最後のMacBook Airで購入直後にM1版がリリースされたと言うタイミングで導入したもの。 OSの更新も終了していますが、サブだからってことで使い続けていたんですが、最近つとに動作が重くなってきて、たびたび WindowsServerが使用中に死んで、ブラックアウト→ログイン画面にもどるってことが起きていました。日本語入力も重くなってきてて、ブラウザのアドレスバーの入力がもたつくこともしばしば。 3月に廉価版MacBookが出るということで、買替えの検討をしていました。
で、実際リリースされたMacBook Neoのスペックは大体、M1/M2 のMacBook Air 相当くらい。 USBポートのスペックと機械式タッチパッドから、今後4,5年使うことを考えて、型落ちMacBook Air M4を購入することにしました。 MacBook Air M5もリリースされたので、価格改定来るかなと思ったら、当日すでにApple Storeから消えちゃっていました。 使い方から考えると、MacBook AIr M3でも性能は十分ですが、予算があえばM4ってことで、中古や新古を探してかなり程度のよいMacBook AIr M4の USキーボード版を入手しました。
スペック的には前機種の10倍はでるので全然満足なんですが、使ってみて一番感動したのはキーボードです。 ちょっとづつ改善されているとことでしたが、やっぱり比べる大分タイプ感が良くなっている。入力のもたつきが無くなった以上に使いやすくなった感じがします。
ちなみに、中古探しはちょうどお試し中のOpenClawで中古販売店のWEBから指定のスペックの物をリストアップさせててみました。 USキーボードが欲しかったので、この探し方は助かりました。手でぽちぽち探すより効率的。早いものがちの中古をみつけるにはいい手かなと思いました。 以前は他にもっといい条件ないかなと探しているあいだ、キープが売れちゃうってありましたから、一気にリスト化は助かりました。