成長はや!! さらに一週間

ベランダのプランター栽培のジャガイモ、一週間たったら更に成長。先に伸びてきたジャガイモを越えてぐんぐん大きくなってます。 すでに、隣のローズマリーを越えてますね。二週間で0->30cmに育つなら、たまに前絵通る近所の畑でいきなり育ったジャガイモに気がつくのもわかりますね。

成長はや!! 一週間で

台所で芽が出てしまったジャガイモ、植えたらどうなるか? 三つほど植えてみたけど、一つだけ芽が出てた状態。他はたぶんそのまま朽ちるだろうなと思ってましたが、土の中から芽が出てきているに今週気がつきましたので観察記録をつけてみました。 一週間で15センチ程に育ちました。あっという間に先に芽が出ていた物を追い越してます。

5月のベランダの様子

5月になってベランダの緑達もぐんぐん育っています。 カボスは2年目ですが去年とは違ってたくさん花がつきました。 ジャガイモは台所で芽が出てしまった物を試しに植えてみました。3個ほど埋めましたが1つだけ育っているようです。ソラマメは去年の秋に苗を4株ほど植えましたが、今年は育ちがよくないようです。プランタの土の使い回しがよくないのでしょうか? 連作障害がでるとのことだったので、去年とは別のプランターですが、土作りが足りないののかな。イチジクは葉が全部落ちていたのですが、冬を越した芽が膨らんできたなと思っていたらアッというまに大きな葉が何枚も育ちました。スーパーで買った実からそだったアボカドはベランダで一番大きくなってますね。ミョウガ今年は何個とれるかな。

PCデスクを作るよ #4

組立終わったデスクを設置して電源の配線が出来たら、追い出してあった荷物の復旧です。 新しいデスクを設置してPCだけ置いたら、おしゃれな感じになってすごく満足したんですが、もともとあった荷物はほぼそのまま戻したので、3Dプリンタやプラモパーツを戻して、ビフォーアフター比較したら、ぱっとみそんなに変わんないじゃん無いという感じが。 でも、2つに別れていたデスクとワゴンを一枚天板にして奥行きも延ばしたあるので、確実に机が広々としてますので、かなり満足な仕上がりです。 あとは積み上がったプラモを片してもう少し通路確保をする感じですかね。

PCデスクを作るよ #3

デスクの組立は、書斎に天板を持ち込んで現場で実施です。 そのまえに荷物の搬出とお掃除です。机の下なんてそんなに掃除仕立てないので、ホコリが結構たまっていたり、カーペットなんで物机やワゴンの後がついちゃってましたね。とりあえず荷物を隣の部屋に追い出して作業開始です。

アイアン脚はナット止めだけなんで、電動ドライバーでチャチャッと完了。 その後に天板裏にケーブルトレーを着けました。 市販の物を買おうかと研究しましたが、100均グッズで自作でもいいじゃねとコスト重視の選択です。 セリアでワイヤネットとスクエアフレームを買ってきて、ワイヤネットをコの字に折り曲げスクエアフレームで天板裏にぶらさげる作戦です。

ワイヤネットを折り曲げる応用はネットでよくみかけるので簡単そうに思っていたのですが、結構ワイヤが堅くで難しかったです。 最初ダイニングテーブルの角をつかって曲げようとしたんですが、ワイヤがテーブル側に傷を付けているようだったの、別の木材の端切れを見付けてきてそれを使って曲げました。

アイアンフレームの取り付けも一苦労です。木ねじ止めなんですが、フレームの構造上電動ドライバーが真上から入れられないのでねじが外れて面倒でした。そのうえ天板がかたいのか下穴開けてあるのに、木ねじの通りが悪く電動ドライバーでは回し切れなかったので最後は普通のドライバーで腕力で増し締めしました。

苦労して付けたんですがいざ、あとでケーブルの配線をしたみたら、うちのケーブル量だとこのサイズだときつきつな感じなので、もう1セット作っても良かったかと。

PCデスクを作るよ #2

ヤスリ掛けが終わったら、次は塗装です。 今回はワトコオイルのミディアムウォールナットで塗ります。さすがにリビングでは塗装は出来ない無いので、ベランダに天板を運び出しての作業です。 これまて一人で運び出しで、ベランダの空きエリアがギリギリだったので、ちょっと配置に苦労しました。

ワトコオイルの塗装は一回塗り、30分放置,ふき取り、一時間放置、二回目塗り、乾く前に#400耐水ペーパーで水研ぎ、ふき取り、24Hの乾燥です。 二回目作業が終わったのが、夕方6時位でした。 乾燥24H待つつもりでしたが、翌日の天候が良くなかったのと、結構早めに乾燥しているように見てたので、朝のうちに室内に改修して、次の組立作業に移りました。

PCデスクを作るよ #1

ゴールデンウィークに入ってからの作業かなと思っていましたが、材料がそろったのとちょっと時間が作れたので、PCデスクの作成に着手しました。

マルトクショップさんで購入した1900x680x30mmのゴム集成材。 重さ28キロもありましたが、何とか室内まで一人で搬入して下処理を始めました。 まずは表面のペーパー掛けです。 240番のヤスリで表面を研磨しました。 今回は手でヤスリ掛けをしましたが、面積が大きかったので結構大変でした。 電動サンダーを買うか悩んでいたんですが、そんな使う機会もないので、手でいいやと判断してましたがホームセンター3000円位で売ってたので、買っといても良かったかなと後でちょっと後悔しました。

机の脚はロ型のアイアン脚を付けるので、取り付け様のオニメナットを埋込みました。アイアン脚を位置合わせし、取り付け穴のマーキングをして電動ドリルで穴を開けてます。位置ずれしないように都度脚と位置を確認しながら計16ヶ所にナットの取り付けをしました。ここまででだいたい2時間弱ですね。 次のステップは塗装です。

自宅の作業デスクを自作しよう

リモートワークが主体になって自宅の机に向かっている時間が非常に長くなりました。 もともと、机と椅子はマンションに引っ越した時にそろえてあったので仕事場所には問題はなかったのですが、さすがにずっと同じ部屋にいると模様替えもしたくなりますよね。

仕事場と言いつつ趣味部屋でもあるのでプラモ作り道具や3Dプリンタ、積みプラなどかなり部屋がごちゃごちゃしてます。徐々に物が増えていったことも有り、エレクターベースのデスクにワゴン、模型製作用の作業机など統一なく置かれているのもごちゃごちゃ感の原因ですね。 そこで、こいつらを入れ替えて新たらしい机に替えることにしました。

ネットでいろいろ調べてみると同じように在宅勤務になったのでPCデスクを自作しましたと言うネタが見つかったのでまねすることにしました。 天板と鉄脚で作る自作デスクです。 とりあえず、GW作業かなと思い、材料を発注したところです。 現状のデスク2個とワゴンを面一の机にしようと思いましたが、3mサイズの板の取扱は厳しいかなと判断して、まずは、PCデスクとワゴンを置き換えることにしました。それもでも70cmx190cmのサイズです。これがうまく出来た追加で模型作業机を入れ替えようかと思ってます。

たぶん、デスクを作るのはそれほど大変じゃないとは思います。 課題は今ある荷物と机下の配線の山の片づけですね。

2022年にはいって壊れた物

Dysonの加湿機能付き空気清浄扇風機が壊れました。 給水タンクの水量検知に不具合が出て満水でもタンクが空と判断されてしまい加湿機能が使えません。 保証は2021年11月で切れていたのですがサポートにと言わせてタンクの蓋の閉め方とか接点の掃除してとか言われましたが改善せず、一般に取寄せ可能なポンプアッセンブリ(給水タンクの蓋と一体の物)を購入して見ましたがこれも効果なし。 この後有料で修理となると数万のオーダーになりそうだったので、いったん修理は断念して、加湿器はDysonの前に使っていた物を引っ張り出して代用しています。

ネットで調べると、家のモデルはDysonの加湿器の機能付き空気清浄機の初期モデルなので、同じような故障を経験している人が多いようでした。引き取り修理してもらっても再発したような話も見かけるので、今後どうしようかなと思ってます。

もう一件は、システムキッチンの照明スイッチ故障。 つり戸棚の下に付けてある物ですが、固定用のプラスチックパーツが破損してスイッチが棚板内に落ち込んで、押し難くなってしまいました。使えないことは無いのですが、そのうちひどくなる可能性もありそうなので修理を依頼しました。 キッチンは2014年にリフォームしたものなんで、リフォーム業者に連絡するか考えたんですが、リフォーム保証では付属品故障の保証期間は2年と言うことだったので、キッチンメーカーのサポートに連絡してみました。

メーカーのサポートページから症状と状況の写真。 あとはシステムキッチンの製造番号を送ったら、土曜日にもかかわらず2時間で連絡の電話がきました。 その時は留守電だったのですが後日の連絡で部品の手配が出来たので金曜か土曜には伺えますとのこと。 土曜に対応をしてもらって一週間で修理できました。 電話をくれた人が直接修理にきたので、メーカーらから地域の担当に直ぐに手配が掛かるシステムなんでしょうね。

壊れた物がスイッチの固定パーツのみので、棚のばらし方が別ればホットボンドで固定でもいいかなとは思っていたんですが、公開されているメーカードキュメントからは棚自体の取り付け方しかわからず、電気配線もあるので、プロにお願いした感じです。 今回、修理の様子見てたので、次に同じ故障おきれば対応出来そうかな。 問題はDysonの方ですね、ポンプアッセンブリは分解できそうですが、原因は本体側っぽいんですよね。 調べてみたいけど、ちょっと見ただけだと分解の仕方がわからないのです。